この投稿をInstagramで見る 高山 ゆかり(@yukari.yogapila)がシェアした投稿
高山 ゆかり(@yukari.yogapila)がシェアした投稿
40代以降のしつこい脂肪の燃焼法【肩甲骨を動かして脂肪をメラメラ燃やす】寝たままストレッチ
朝晩の空気がひんやりとしてきて、秋の深まりを感じられるようになりました。寒い冬に備えて身体の内側から熱を生み出す力を養っていきたいところです。今日は脂肪燃焼のスイッチも入れられる、寝ながらできる肩甲骨ほぐしをご紹介していきます。
【更年期の腸ケア】秋こそ腸活!代謝を上げる“整え習慣”|管理栄養士×更年期セラピストのコラボ
暑さが落ち着く秋は、肌や喉だけでなく腸も乾燥しやすく、便秘に悩む人が増える季節です。腸は免疫細胞の約70%が集まる重要な器官で、腸内環境を整えると風邪や感染症に強い体づくりが可能に。さらに秋は基礎代謝が上がり、脂肪を燃やしやすい“燃えるモード”に切り替わるタイミングです。発酵食品や食物繊維で腸内環境を整えれば、老廃物の排出がスムーズになり、脂肪燃焼や肌の透明感アップ、免疫力向上にもつながります。今回は、私・管理栄養士 石松佑梨と、理学療法士で更年期セラピストのmiho先生によるコラボ企画。「食」と「ストレッチ」の両面から、秋の腸を整えましょう。
朝のひと工夫!ひと振りで脂肪燃焼モードON、集中力と代謝も高まる「シナモンコーヒー」のすすめ
朝のコーヒータイム、いつもの一杯にちょっとシナモンを加えるだけで、代謝や集中力をぐっと高まることをご存じですか? 簡単に実践できて、しかも体に嬉しい効果が期待できる、朝のひと振り習慣をご紹介します。
みるみる痩せ腸に変わる「キムチ」の正しい食べ方【管理栄養士が解説】
腸活やダイエットの話題で欠かせない食材のひとつがキムチです。発酵食品で、乳酸菌や食物繊維が豊富に含まれていることから便通改善や免疫力アップに役立つとされ、健康食品として日本でも定着しています。 近年では腸内環境を整えることが代謝や脂肪燃焼を助け、太りにくい体質づくりにつながると考えられています。そんな痩せ腸づくりにキムチが役立つと言われていますが、実は食べ方を間違えると効果が半減してしまうことも…。 今回は管理栄養士の視点から、キムチがなぜ腸活やダイエットに良いのかを解説します。間違った食べ方、正しい食べ方のコツもご紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。
年末イベント太りにはこれが効く!効かせる動きで脂肪を撃退「全身痩せるポーズ」
飲食する機会が増える年末年始。体重や見た目の変化が気になる人も多いと思います。そんな時にオススメの、全身痩せを叶えるポーズをご紹介します。効かせるためのキーワードはこの3文字!
【体が硬すぎて開脚できない人へ】股関節がみるみる開く「痛くない」股関節ほぐし
亜鉛不足を防ぐ!おやつのバナナに、ちょい足しすると良い食材とは?管理栄養士が解説
朝「さつまいも」を食べるだけ!痩せ体質に変わる食べ方【管理栄養士が解説】
夜中のこむら返り、疲れが原因じゃないかも。可能性の高い疾患とは?医師が解説
夜に飲むだけで腸が変わる!寝る前に選びたいお茶とは?【管理栄養士が解説】