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【更年期の動悸に困ったら】原因は「心」の虚弱。停滞した気の流れを促し動悸を和らげる「五臓ヨガ」
私たちの体調は、様々な原因で浮き沈みを繰り返しています。「なんとなくすっきりしない」不調を自分でケアできると、毎日をもっと快適に過ごせるかもしれません。簡単なセルフケアとしておすすめしたいのが「五臓ヨガ」。東洋医学の知恵を取り入れた不調の緩和につながるポーズを、五臓ヨガ考案者の藤本聡先生がレクチャーします。
更年期の動悸、実は更年期症状ではない場合も?命に関わるような病気の可能性もある。違いは|医師解説
更年期症状のひとつでもある動悸。ですが時に、更年期症状と片付けられない場合があります。医師が詳しく解説します。
更年期以降に起きやすい!「甲状腺機能異常」になりやすい人の特徴とは?医師が解説
更年期前後において、「最近疲れやすくてイライラする、むくみやすい」「普段から動悸がしやすく、汗をよくかいて体重が減少している」という場合には更年期障害だけでなく、甲状腺機能異常が隠れている可能性があります。医師が解説します。
息苦しい、息切れ、動悸の多くは情動(感情)の乱れが原因!?呼吸神経生理学の医師が説く改善法
“健やかで美しい体と心”を手に入れるための最新情報を女性医療ジャーナリストの増田美加がお届けします。息苦しい、息が切れる、呼吸が乱れる、動悸がする…などの症状を感じて、「肺や心臓に不調があるのでは?」と不安になる更年期世代も少なくないと思います。医師で呼吸神経生理学の専門家に、息切れ、動悸の改善法を聞きました。
【専門医の警告】生理の出血量が多い人は貧血かも?心臓や脳に負担の可能性も…!対策と治療法は?
“健やかで美しい体と心”を手に入れるための最新情報を女性医療ジャーナリストの増田美加がお届けします。健康診断で貧血と言われたことはありませんか?生理の出血量(経血量)が多い「過多月経」の人は、貧血になるリスクが高いといわれています。動悸、息切れ、疲れやすい、氷をよく食べるなどの症状はありませんか?もし、自覚症状がなくても、貧血になってしまっていることがあるので、注意が必要です。産婦人科専門医の中込彰子先生に取材しました。
腸活のつもりが逆効果に。バナナと一緒に食べるとお腹が張りやすい食品3つ|管理栄養士が解説
夜の「アイス」の代わりに。寝る前に食べてもOKなヘルシーデザート3選|管理栄養士が解説
夏の「納豆」に混ぜるだけ!夏バテ予防のビタミンB1を補える食材3選|管理栄養士が解説
朝の「おにぎり」に混ぜるだけ。血糖値スパイクを防ぐ具材5選|管理栄養士が解説
猛暑で歩けない日が続くと運動不足に…→運動不足をお家で解消!歩く力を養う【座ってできる股関節トレ】