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未経験でも性への好奇心は強かった…いないことにされてきた「48歳で初体験をした私」が今思うこと
女性向けセルフプレジャーアイテムやデリケートゾーン用ケアアイテムを展開している「iroha」。公式アンバサダーである「iroha部」では、レビューのSNS投稿やファンミーティング、iroha取り扱い店舗を訪問し、レポート記事を制作するなどの活動を行っています。iroha部2期生のみるさんにiroha部の活動の振り返りや、考えの変容について伺いました。
【女性約2500人の性生活調査】変化する女性の性、世代によって異なる「sexの最優先事項」 とは
女性が性を語ることや、性に積極的なことはタブーとする風潮があったものの、その風向きが変わりつつある。女性向けセルフプレジャーアイテムやデリケートゾーンケアアイテムのブランドである株式会社TENGAの「iroha」は2023年に10周年を迎えた。百貨店でirohaのポップアップストアが開かれたり、今年は水原希子さんとのコラボ商品が発売されたりと「女性の性」がオープンに語られることも増えている。イメージが変わってきたことを踏まえ、月刊TENGAではZ世代からバブル世代の女性約2500人に性生活に関するアンケートを実施。本調査から見えたことをiroha広報の犬飼幸さんに伺った。
セックスが合う、ってどういうこと?「セックスの相性」をはかる基準を教えて!【性の専門家が回答】
体の健康管理について、様々な情報があるなか「性のお悩み」だけは…正解を見つけづらい…家族や友だちにも聞きづらいし、誰に相談したらよいかもわからない。そんなストレスを抱えることはありませんか?このコーナーでは、セックス、セルフプレジャー(マスターベーション)、カラダや性にまつわる読者のお悩みに、性の専門家として活動する4名のスペシャリストがリレー形式で回答!自分らしいセクシャルウェルネスを探求する、きっかけにしてみて!
【性のこと、どこまで正直に話すべき?】性の情報を扱う葛藤と「セクシャルウェルネス」の重要性
性に関する健康を意味する「セクシャルウェルネス」。最近では、フェムテック、セルフプレジャーという単語とともにメディア上で取り上げられる機会が増えています。今回は、セクシャルウェルネス関連の活動に熱心なZ世代(1990年代半ばから2010年代序盤に生まれた世代)4名にご参加いただき、情報感度の高い彼女たちに性に関するさまざまな情報や発信者ならではの悩みを語っていただきました!
【ないことにされてきた「障がい者の性」】TENGAが提示する「セルフプレジャー」という選択肢
昨今、少しずつ性に関することがオープンに語られるようになり、性に関する話をタブー視する空気が少しずつ解消されていることを感じる。しかし、「障がい者と性」というテーマについては、そもそも考えたことがない人も少なくないのではないか。セクシャルウェルネス商品の研究開発・販売や、性に関する正しい知識や情報の啓発・普及を行っている株式会社TENGAでは、身体障がい者の支援活動や、障がい者就労支援も行っている。同社に「障がい者と性」をテーマに話を聞いた。
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