View this post on Instagram A post shared by 昼田祥子/ファッション編集者21年 (@hiru.1010)
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汚部屋はモノを減らすだけでは脱出できない?片付けられる体質になるために今すぐ見直すべきことは
汚部屋脱出を決めて、まず最初にする事といえば『断捨離』と思う人が多いのではないでしょうか。モノを減らす事も大事ですが、そもそも『散らからない部屋を維持する』ために必要な事について考えます。
【座談会】家族まで巻き込む「断捨離」の実態…捨ててよかったモノと捨てなきゃよかったモノとは?
何年も着ていない洋服や使わなくなった子どものおもちゃも等々、年末は断捨離をする絶好のチャンス。捨てるタイミング、要らないモノの見極め方など4人の女性に語ってもらいました。
カラー診断やスタイリング指南を受けても自信がつかない本当の理由|人気パーソナルスタイリストが語る
「今よりももっと素敵な自分になりたい」「似合う服を知って自分を変えたい」そんな方に「似合う洋服を教えてくれる」というパーソナルスタイリングは人気のサービスですが、中には「色々受けてみたけど自信にはつながらない」という声もチラホラ聞かれます。『「診断を受けさえすれば、幸せになれる」「おしゃれの悩みが全て消える」と思っている方も多いんですけど、それは自分で掴み取らないといけない幸せの基準を他者に依存しているということなんです』と話すのは、人気パーソナルスタイリストで公認心理師の久野梨沙さん。洋服を提案する彼女は、なぜそう語るのでしょうか?
【スタイリスト小泉茜さんインタビュー】パートナーと「ジェンダー観」のすり合わせをするには?
フェミニズムやボディポジティブに関する発信を行う、スタイリストの小泉茜さん。夫もフェミニストであるものの、価値観のすり合わせのために説明や話し合いをたくさん繰り返したとのことです。ジェンダーの話をするときに意識していることを伺います。小泉さん自身が現在ファッションで大事にしていることもお話しいただきました。「他人からどう見られるかではなく、自分がどうありたいか」——“自分軸”で物事を考えるヒントについてもお伺いしています。
【ルッキズム(外見至上主義)とファッション】性差別や社会問題に向き合うスタイリストの葛藤を考える
「ルッキズム(外見至上主義)」という言葉が知られるようになり、容姿を理由に不当な扱いをしたり、容姿が関係ない場で容姿を評価することが批判されたりするようになりました。とはいえ、どうしても他人からどう見られるかを意識してしまうことはありますし、私たちが生活する中でルッキズムから完全に抜け出すのは難しくもあります。どう向き合ったらいいのでしょうか。芸能人のスタイリングや、雑誌でトレンドを伝えるスタイリストの小泉茜さん。数年前にあるきっかけで性差別や社会問題に向き合うようになり、ジェンダーやボディポジティブに関する発信を行っています。
朝「切り干し大根」を食べると腸がよろこぶ。痩せやすい体をつくる食べ方|管理栄養士が解説
鉄不足を防ぐ! 朝、ゆで卵に、組み合わせて食べると良い食材とは? 管理栄養士が解説
違和感のあった股関節がスルスル動く!股関節の外側にある「大腿筋膜張筋」にフォーカスしたストレッチ
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朝トーストにひと塗りするだけで、バターなしでも満足感アップ!管理栄養士おすすめの「ちょい足し調味料」とは?