今から20年前、当時34歳のナオミ・ワッツ。photo by Getty Images
クリスティン・デイヴィスが語る、整形への葛藤とストレス「若い頃の自分に常に向き合うのはつらい」
エンタメ界以外でもトライする人が増えつつあるボトックスやヒアルロン酸の注入。いわゆるプチ整形だがメスを入れる大きな手術に比べてトライしやすく、セレブの間ではほぼ日常的に行われているもよう。とは言えても入れすぎて顔が膨らんでしまうなど、あからさまに「打ちました」ということになるとからかわれてしまう。ドラマ「セックス・アンド・ザ・シティ」のシャーロット役でお馴染みのクリスティン・デイヴィスが新聞「テレグラフ」のインタビューでその経験を語っている。
【研究結果で見る】恋やセックスで女性ホルモンが増えるって本当?賢い女性ホルモンとの付き合い方
恋をすると女性ホルモンが増えてきれいになる! 性行為で女性ホルモンが増える! そんなイメージをもっていませんか? 更年期症状は女性ホルモンの急激な低下が大きな要因になりますが、もし女性ホルモンが増やせる方法があって、症状が改善できるのであれば嬉しいですよね。とはいえ、本当に恋や恋愛や性行為で女性ホルモンが増えるのか、研究結果とともに見ていきましょう。
「夫がセックスしてくれない」という怒りや悲しみはフェア?『フェアな関係』【レビュー】
エコーチェンバー現象や排外主義の台頭により、視野狭窄になりがちな今、広い視野で世界を見るにはーー。フェミニズムやジェンダーについて取材してきた原宿なつきさんが、今気になる本と共に注目するキーワードをピックアップし紐解いていく。今回は、『フェアな関係』(兼桝綾著 タバブックス)を取り上げる。
性交痛の専門医が考える「ミドルエイジのセックスレス」3つのパターンと中高年からのセックスのあり方
子育てや生活に落ち着きができ、久々にセックスを再開する気持ちが出てくるのが40代以降のミドルエイジ。一方で、ブランクが原因ではないセックスレスが増えるのもこの世代です。セックスレスの原因には何があるのでしょうか。セックスレス解決のヒントについても富永ペインクリニック院長・麻酔科医 富永喜代医師にお聞きしました。
自分から誘える?誘うの恥ずかしい?カップルのセックス問題【漫画連載 #昼下がりはスパイスの香り】
「異も和も、愛でつなごう」 twitterやnoteで人気の漫画家ヤチナツさんによる漫画連載、新シリーズ!今回は、街のみんなの休憩所的な存在である「カレー屋」が舞台。スパイス薫る場所でおしゃべりしているのは、あなたの知ってるあの子かも…?
「毎朝飲んでた…!」幸せホルモンがどんどん減ってしまうNG飲み物とは【管理栄養士が解説】
「知らずに飲んでたわ…」麦茶を飲まない方がいい人の特徴|管理栄養士が解説
「くびれ筋」を作ろう!きつい腹筋運動より効く!【座って膝をパタパタするだけ】浮き輪肉解消エクサ
「距離感を持ちつつ人と関わり、一人の時間も大切に」50代独身女性の【疲れない人付き合いのルール】
研究結果が示唆|糖尿病に新たな希望!『魚油』がインスリン抵抗性を改善する可能性