Adobe Stock
ダイエット朝食のポイントは「糖質単品の食事にならないこと」管理栄養士が勧めるパーソナルおにぎり
ダイエット朝食の連載で最も重要に考えているのが『糖質だけの食事にならないこと』です。時間のない朝はどうしてもパンやおにぎり、グラノーラのような糖質だけの摂取ですませがちです。ここでは、簡単な具材の組み合わせでできる「頑張らない」ダイエット朝食をご紹介しています。
【季節の朝ごはん】胃も心も休まる素朴さが嬉しい『大根めしのおにぎり』
ヨガをして心身がスッキリした気持ちの良い朝に食べたい、目にも心身にも嬉しい朝ごはん。そのレシピと、心地よく楽しんで作るためのヒントをご紹介します。
【炊き込まない栗ごはん】混ぜるだけで作れる秋の味覚『むき甘栗と塩昆布のおにぎり』
頑張って早起きしてヨガをして、心身がスッキリした気持ちの良い朝に食べたい、目にも嬉しい朝ごはん。そのレシピと、最低限の労力で楽しく作るためのヒントをご紹介します。
旬の新玉ねぎで卵かけごはんの燃焼効果がアップする?おいしい食べ方|管理栄養士のダイエット朝ごはん
ダイエット朝食の連載で最も重要に考えているのが『糖質単品の食事にならないこと』です。卵かけごはん(TKG)よりもごはんだけの方が低カロリーなのでヘルシーに思えるかもしれませんが、痩せたいのであればTKGを選びましょう。 卵は不足しがちなタンパク質やビタミンD、鉄分などを豊富に含む食材です。ビタミンCと食物繊維以外の栄養素をすべて含むため、時間のない朝でも手軽に代謝アップできます。さらに、米飯は単品で食べるよりもタンパク質と一緒に食べた方が血糖値の上昇も穏やかになることがわかっています。 今月のTKGは、旬の新玉ねぎを使ったコンディショニングです。
【春の食養生】腸がととのうツナトーストの作り方 |トップアスリート専属栄養士の頑張らない朝食
コロナ禍で、もうくたくた…今こそ、頑張らない食トレを始めましょう。トーストの焼ける香り、元気色の彩りフルーツ、温かい味噌汁…そんな美味しい朝ごはんを食べて、ととのうことができたら? この連載では、トップアスリートたちをサポートしてきた管理栄養士が『頑張らない朝食』をご紹介しています。
寝る前に足を動かすとなぜ爆睡できるのか?【寝る前2分の足パタパタ】でスルッと熟睡できる「おやすみ快眠ワーク」
腸がどんどんキレイになる!朝、納豆に組み合わせると最強な「腸活食材」4選|管理栄養士が解説
朝の「食パン」にのせるだけ!夕方の足のパンパンにおすすめのカリウム食材3選|管理栄養士が解説
【片脚立ちがグラグラする人へ】「転ばない体」をつくるのは実は簡単!バランス力を高める足裏ワーク
「腰、お尻、股関節。どれもが硬い、痛い」を劇的に楽に!初心者向け「鳩のポーズ」で股関節の詰まりを解消