Photo by Stephan Seeber on Unsplash
"ときめくお片付け"が地球環境と人に優しいと考える理由#わたしのサステイナブルウィッシュ
2021年の1年間を通して地球と人に優しい習慣を身につけるための【サステナブルウィッシュ】。5月はおうちの中をお片付けして循環型社会に貢献にチャレンジしました。今回はこんまりさんこと近藤麻理恵さんのメソッドを使って地球と人に優しい持続可能な社会を目指すためお片付けを実践。このチャレンジをしてみて、地球環境に配慮したことって身近なことからできるんだと実感しました。お片付けをしたい人はもちろん、身近なことから地球のためにできることを探している人の参考になれば嬉しいです。
「新しいものは何も買わないチャレンジ」で気づいた6つのこと#わたしのサステナブルウィッシュ
2021年の1年間を通して地球と人に優しい習慣を身につけるための【サステナブルウィッシュ】。4月に掲げたウィッシュが「新しいものを何も買わないチャレンジ」でした。 このチャレンジに挑戦してみて本当に良かったと思うことをシェアします。
【続けられないと意味がない】サステナブルなエコライフ、続けるコツは?ハワイ在住カメラマンに聞いた
「サステナブル」な「エコライフ」を実践するとなると、なんだか大変そう…。と思ったりしませんか?そもそも続けていかなければ意味がないので、一時的な流行になってしまうのでは本末転倒。ストレスフリーな実践の仕方をハワイ在住のカメラマンAyaさんに伺いました。
自然由来の成分で掃除するナチュラルクリーニングを実践した結果#わたしのサステナブルウィッシュ
2021年の1年間を通して地球と人に優しい習慣を身につけるための【サステナブルウィッシュ】。2月のウィッシュ(願い)は、ナチュラルクリーニング習慣。2月は、私の住むシンガポールは旧正月もあり日本で言う年末の大掃除の時期にあたるためちょうどよいと思いこのウィッシュを設定しました。
実践歴5年の私が考えるサステナブルな暮らしを続けるために大切なこと
巷でよく耳にする「サステナブル」という暮らし。皆さんはどんなことをイメージし、何をすれば良いと思いますか?「何から始めればいいのか分からない…」「敷居の高いイメージ」など考える人も多いサステナブルな暮らしですが、それはもしかしたら規定やルールが明確でないものも多く、曖昧だからかもしれません。今回は、サステナブルな暮らしを自己探求してもうすぐ5年になる筆者が考え流、この暮らしを持続するために大切なことについてお話したいと思います。
朝「切り干し大根」を食べると腸がよろこぶ。痩せやすい体をつくる食べ方|管理栄養士が解説
違和感のあった股関節がスルスル動く!股関節の外側にある「大腿筋膜張筋」にフォーカスしたストレッチ
鉄不足を防ぐ! 朝、ゆで卵に、組み合わせて食べると良い食材とは? 管理栄養士が解説
朝トーストにひと塗りするだけで、バターなしでも満足感アップ!管理栄養士おすすめの「ちょい足し調味料」とは?
腸がどんどんキレイになる!朝、トーストにのせたい意外な食材とは?管理栄養士が解説