【漫画】「死」を語る患者様。本当に彼女のためになっている?カウンセラーの葛藤と希望

『白目むきながら心理カウンセラーが泣いた日 希死念慮の患者様』(竹書房)より
『白目むきながら心理カウンセラーが泣いた日 希死念慮の患者様』(竹書房)より

現役の臨床心理士・公認心理師である白目みさえさんが描くエッセイ漫画。カウンセリングの過程を知ることのできる作品です。第三話では、リストカットや薬の過剰摂取を繰り返す患者様とのカウンセリングが始まりました。先行きが見えず悩む白目さんですが、患者様がキャンセルせずカウンセリングに通い続けることに希望を感じます。※本記事は『白目むきながら心理カウンセラーが泣いた日 希死念慮の患者様』(竹書房)より編集・抜粋しました。※センシティブな内容が含まれます

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『白目むきながら心理カウンセラーが泣いた日 希死念慮の患者様』(竹書房)より
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『白目むきながら心理カウンセラーが泣いた日 希死念慮の患者様』(竹書房)より
『白目むきながら心理カウンセラーが泣いた日 希死念慮の患者様』(竹書房)より

 

『白目むきながら心理カウンセラーが泣いた日 希死念慮の患者様』(竹書房)
『白目むきながら心理カウンセラーが泣いた日 希死念慮の患者様』(竹書房)より

【著者プロフィール】
白目みさえ(しろめ・みさえ)

臨床心理士/公認心理師
昼間は精神科で心理カウンセラーとして勤務
夜な夜なSNS界隈で漫画家としても活動中

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『白目むきながら心理カウンセラーが泣いた日 希死念慮の患者様』(竹書房)より
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