【漫画】希死念慮を抱える40歳女性がその日にあった美しいことを日記に描く理由

『死にたがりやさんの明日生きるため日記』(はちみつコミックエッセイ)より
『死にたがりやさんの明日生きるため日記』(はちみつコミックエッセイ)より

「あんたなんか産まなければよかった」という母親の言葉、初恋の人の自死をきっかけに、希死念慮を抱えるようになった日向ニジコ(40歳)。明日生きるためにその日にあった美しいものを綴る日々を送っています。今回は子どもたちと過ごす中で経験したまた見たいもの・起きてほしい出来事の話です。※本記事は『死にたがりやさんの明日生きるため日記』(はちみつコミックエッセイ)より編集・抜粋しました。

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『死にたがりやさんの明日生きるため日記』(はちみつコミックエッセイ)より
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作者・加藤かとさんインタビューはこちら↓↓
前編:「死にたい」って思う自分はおかしい?希死念慮と20年共に生きる漫画家が描く「消えたい」との共存
後編:「死にたい」を打ち明けたら迷惑をかける?12年間夫にも隠した漫画家が語る希死念慮との距離感|経験談


 

『死にたがりやさんの明日生きるため日記』(はちみつコミックエッセイ)
『死にたがりやさんの明日生きるため日記』(はちみつコミックエッセイ)

【プロフィール】
加藤かと

猫を3匹飼ってる猫好きの漫画家。
福井県出身/現在も北陸在住

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『死にたがりやさんの明日生きるため日記』(はちみつコミックエッセイ)より
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