【マヤ暦】9月13日から9月25日は「白い鏡の13日間」何を意識して過ごすべき?

MAI TSURUMOTO

【マヤ暦】9月13日から9月25日は「白い鏡の13日間」何を意識して過ごすべき?

マヤ暦から導き出したハッピーに過ごすためのヒント。マヤ暦ではその日その日のエネルギーは13日ごとに区切られていると考えられています。「どんなことに意識すれば楽しく過ごせるの?」 「おすすめの食べ物は?」 13日ごとにお届けします。

9月13日から9月25日は「白い鏡の13日間」

鏡に映し出された「自分」に、自信を持てていますか?

あるがままの自分で生きていますか?

この13日間は、鏡に映し出された今の自分を意識して過ごしてみてくださいね。「ハッ!」っとした時が変わるチャンスです。進むべき方向を確認したり、なりたい自分でなければ憧れの人を真似てみることもおすすめですよ。また自立心を持ち自分の足で立つ、流されず律することを意識しましょう。だからと言って自分に厳しくなり過ぎないよう見えないものへ感謝をし、写真や映像を見てリラックスする時間をつくることもおすすめです。

心が満たされることで外見も変わるので映し出された美しい自分でいれることを意識して白い鏡の13日楽しみましょうね!

「白い鏡の13日間」におすすめの食べ物は筑前煮です。

今年の猛暑で冷たいものを摂りすぎた方も多いと思います。見えないけど内蔵は冷えてる事もあります。そんな時期はたくさんの栄養素がぎゅぎゅっと詰まった筑前煮を食べましょう。胃腸にも優しいおかずですよ。寒くなる時期に備えて旬の食材で良い栄養バランスに心がけましょうね。

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伊藤絵理奈

伊藤絵理奈

マヤ暦アドバイザー。生年月日からクライアントの本質や家族、周りの人との関係性を紐解く「マヤ暦診断」をはじめとするセッションを行う。「どんな出来事も、あなたが選んで今がある。マヤ暦を知ることで、気づきやヒント、納得することがたくさん見つかるはず」と考え、マヤ暦を通して多くの人のハッピーを後押ししている。

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