左から宮原ジェフリーさん、澤田大樹さん(撮影:雪代すみれ)
政治家を推すのはアリ?忙しくて情報を追えない。セイジドウラクの2人に訊く政治に触れ続けるコツ
「政治の話」と聞いて、「難しそう」「簡単に語っちゃダメな気がする」といったイメージを持っている人は少なくないかもしれません。TBSラジオのポッドキャスト番組『セイジドウラク』は「趣味のように政治を楽しむ」をコンセプトに配信が行われています。本ポッドキャストがベースとなって誕生した本が『選挙・政治のふしぎ しくみがわかればガチでおもしろい!』(小学館)。著者の澤田大樹さん・宮原ジェフリーさんに、後編では、「選挙に行かないこと」の考え方、政治家を「推し」と見ることって?、忙しい日々の中で政治について知る方法などをお伺いしました。
ゴミ出しや道路、防災備蓄…私たちの生活は政治と繋がっている。議会の半数が女性になって変わった景色
2025年版のジェンダーギャップ指数で、日本は148カ国中、118位。政治と経済分野での遅れが順位を下げている原因だ。2022年から「政治分野のジェンダー不平等の解消」を掲げ、活動しているFIFTYS PROJECTという団体がある。5月31日に行われた同団体のイベントの様子をルポする。
「私が議員になるしかない」と決意した女性たち|20代30代の挑戦ともたらした変化
2022年から「政治分野のジェンダー不平等の解消」を掲げ、活動しているFIFTYS PROJECT。同団体のイベントが5月に都内で開催。イベントではFIFTYS PROJECTのサポートを受け当選した議員の報告も行われた。登壇した4人の発表を一部ルポする。
「誰に投票したらいいかわからない」そんな疑問にヒントをくれる本『選挙、誰に入れる?』【レビュー】
「誰に投票していいかわからない」「投票したい人がいない」「自分の一票で変わると思えない」——こういった声を選挙に行かない理由としてよく聞きます。どれかに共感したならば、勧めたい本が『選挙、誰に入れる? ちょっとでも良い未来を「選ぶ」ために知っておきたいこと(新時代の教養)』(Gakken)です。取り扱っているテーマが多岐にわたり、自分はどのテーマに関心が高いか向きあうことができ、どうやって投票先を選ぶかのヒントになります。子ども向けであるため、内容は易しめで、イラストや図が多いのも特徴です。政治や社会問題は難しそうと感じる人、疲れていて政治の話は普段避けてしまうという人にも勧めたい本です。
国際ヨガの日祝賀イベント「国会議員のためのヨガ」、議員ヨガ連盟・印大使館、在日ヨガ団体と共同開催
6月21日は国連が定める「国際ヨガの日」。この日を迎えるにあたり、議員ヨガ連盟と駐日インド大使館、全日本ヨガ連盟による「国際ヨガの日祝賀イベント」が共同開催された。
服の上からでもわかるぽっこりお腹が悩み……そんな人が使えていない筋肉はこれ!寝ながらお腹を引き締める万能エクサ
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朝のコーヒーに「小さじ1杯」足すだけ。秋の冷えが気になる人におすすめ【冷え対策】3選
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「腰が重い」「お尻の奥がだるい」人に。腰&お尻のこわばり解消ストレッチ「ハッピーベイビーポーズ」