【リラックスが苦手な人必見】寝る前3分!緊張をほぐして睡眠の質を高める「寝るだけポーズ」
夜になっても頭が忙しいままだったり、ストレスがかかると胃が痛くなったり…。リラックスするのが苦手な人は、珍しくありません。そんなときは、仰向けになり体の深部までストレッチする割座ポーズで、余計な力をゆるめましょう。体が硬くてもできる方法を段階別にご説明。お風呂上がりなど、体が少し柔らかくなったタイミングでトライしてみてください。
【更年期世代の疲れ対策】ぐっすり眠る!翌朝の目覚めがよくなる!夜のむくみとりエクササイズ
皆さん、夜ぐっすりと眠れていますか? 朝はすっきり気持ちよく目覚められていますか? 新年度が始まって、イマイチよく眠れないという人もいるのではないでしょうか。それは足のむくみが原因かもしれません。特に、更年期は体のむくみが起こりやすい時期でもあります。そこで、今回は、夜寝る前に行うことで、睡眠の質が改善したり、翌朝の目覚めが良くなる効果が期待できる、おすすめの簡単なエクササイズを紹介します。
【五月病?と思ったら】呼吸を意識するだけ|疲れ、だるさ、なんとなく不調に効く簡単リセット法
新年度が始まり少し慣れてきたこの時期、「なんだかやる気が出ない」「疲れが抜けない」と感じる人が増えてきます。また、張りつめていた緊張がほぐれ、体調を崩してしまう人も。それが心まで影響すると、いわゆる「五月病」と呼ばれる状態に。不調が大きくなる前に、身体と心の緊張をゆるめて整えていきましょう。
「しっかり寝ているのに疲れが抜けない…」疲れやすくなるNG食習慣5選|管理栄養士が解説
「しっかり寝ているのに疲れが抜けない」「体にいいものを選んで食べているはずなのに、なんとなくだるい」 そんな不調を感じていませんか?実は、疲れやすさの原因は、毎日の何気ない食事習慣に隠れていることがあります。 今回は、疲れやすい人に多いNG食習慣を管理栄養士がわかりやすく解説しながら、今日からできる整え方もご紹介します。
【全身がスーッと軽くなる!】「疲れやすさ」の正体は呼吸の浅さだった?「猫の伸びのポーズ」の驚きの効果
しっかり寝ているのに疲れが取れない、午後になるとぐったりする…。その「疲れやすさ」の原因は、呼吸の浅さにあるかもしれません。呼吸が浅いと体内に酸素が行き渡らず、代謝が落ちて疲労が蓄積しやすくなります。そこでおすすめなのが、胸を大きく開く「猫の伸びのポーズ」。気持ちよく伸びるだけで深い呼吸を取り戻し、全身がスーッと軽くなります。
腸活のつもりが逆効果に。バナナと一緒に食べるとお腹が張りやすい食品3つ|管理栄養士が解説
猛暑で歩けない日が続くと運動不足に…→運動不足をお家で解消!歩く力を養う【座ってできる股関節トレ】
朝の「おにぎり」に混ぜるだけ。血糖値スパイクを防ぐ具材5選|管理栄養士が解説
朝の「味噌汁」に入れるだけ。更年期に不足しがちなカルシウムを補える食材5選|管理栄養士が解説
夏の「そうめん」にのせるだけ。不足しがちなたんぱく質を補える食材4選|管理栄養士が解説