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便秘気味、むくみ、不眠etc.体調・体質別おすすめヨガポーズ
今、あなたは自分の体をどのように感じているだろうか?「風邪をひいた」「熱がある」というようないわゆる病気の症状と言うほどのものでなくても、「便秘気味」「目が充血している」「ニキビができた」「焦っている」といった些細な状態にまで目を向けてみることはとても大切なことだ。アーユルヴェーダの考えで、それらの状態を整えることができる。ドーシャ(エネルギー)ごとに、体調のバランスを整えるポーズを紹介する。
あなたはどのタイプ?ドーシャ別アーユルヴェーダ式セルフケアのポイント
アーユルヴェーダのパワーを知ってたちまち虜になったラリッサ・カールソン。彼女はアーユルヴェーダのドクターに指摘された悪習慣を見直し、大きな変化を感じると同時に、アーユルヴェーダのマジックを実感。食事とライフスタイルをベースにしたアーユルヴェーダの処方箋は、それほど大きな苦労はせずに長続きする健康的な変化を生み出すことができるのが魅力だ。
憧れポーズ攻略法|「頭立ちのポーズ」は柔軟性よりも支える力が大切
怖いと思われがちな頭立ちのポーズ(ヘッドスタンド)ですが、支える力さえあれば体が硬くてもできるポーズです。安全に行うためのステップを、ヨガティーチャーのHIKARU先生に教えてもらいました。
「私はちゃんと太っていますか?」という問いが炙り出すもの|連載「ボディポジティブを見つめて」
知らずにやってるかも…納豆の効果を下げるNGな食べ方3選|管理栄養士が解説
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