ミモザの日にちなみ、ミモザのお花をもってポップアップブースに登場したキュートなハローキティ。
月経カップや吸水ショーツだけではない!日本と東南アジア市場に見るフェムテックの真髄
月経カップや吸水ショーツなどピリオドヘルス関連のアイテムが注目され利用者が増えている『フェムテック』。実は全世界人口の約半分の健康問題の支えとなると期待されているそう。今回は、世界初のフェムテック専門オンラインストアを展開するfermata(フェルマータ)株式会社の初の海外支店であるfermata Asia Pte. Ltd.にお話をお伺いしました。そもそもフェムテックとは何なのか、何を目指しているのか?また日本そして東南アジアのフェムテック市場の動きや違いなどについて興味深いお話が盛りだくさんのインタビューとなりました。
【台湾フェムテック】生理用品、フィンガーグローブ…フェムテック先進国台湾の気になるアイテムは?
この頃話題の「フェムテック」といえば北欧やアメリカのアイテムが思い浮かびますが、台湾が知られざるフェムテック先進国であることをご存知でしたか?女性の身体に対する考え方が保守的な東アジアに位置しながらも、次々と革新的なアイテムを排出する台湾のフェムテック事情に迫ります。
【吸水ショーツ戦国時代】ぴったりが見つかる!優秀吸水ショーツおすすめポイント別5選
クロッチ部分の吸水体が水分を吸収し、女性の身体のお悩みをサポートする吸水ショーツ。ここ2~3年で一気に知名度を高め、アイテムの種類も多様化してきました。種類が多くてどれを選んだらいいのかわからない!という方向けに、フェムテックグッズを紹介するアカウントを管理しあらゆる吸水ショーツを知り尽くした筆者が5つの吸水ショーツをご紹介。
「吸水量30ml」の意味とは?日本初の国産吸水ショーツPeriod.が考えるダイバーシティ
フェムテックという言葉が日本でも一般に知られるようになって数年が経ちます。日本初となった国産吸水ショーツブランド「Period.」は、2019年のローンチ以来着実にファンを増やし続けています。
拡張するフェミニンケア|世界的なフェムテックムーブメントが女性と社会にもたらす変革とは
日本で盛り上がりつつあるフェムテックのムーブメントが、セルフケアの範囲を拡張していることをご紹介します。
「私はちゃんと太っていますか?」という問いが炙り出すもの|連載「ボディポジティブを見つめて」
知らずにやってるかも…納豆の効果を下げるNGな食べ方3選|管理栄養士が解説
【高齢者の約5人に1人が認知症になる時代】「週5個の卵」が認知症リスクを下げる? 大規模調査が示した“脳にいい食習慣”
その朝ごはん、逆効果かも。太りやすい朝食の特徴5選|管理栄養士が解説
80歳を越えるとどんな気分がするの?80代女性たちが見つめる世界、から学ぶ「老い」の捉え方