編集者、パーソナルカラーアドバイザー。女性生活情報誌編集部にて20年以上、ファッション・美容を担当するなか、色の世界に興味を持ち色彩カラー検定1級を取得。
災害対策のプロとして大手メディアなどで防災関連の記事を執筆。防災グッズの監修も行う。上級救命技能認定者(東京消防庁)・熱中症予防管理者(指導員)・ファイナンシャルプランナー・日商簿記・ヘルスフードカウンセラーの資格も保有。お金や食に関わる防災知識も豊富に持つ。これまでに食べた非常食は150以上。災害から皆さまの「命と暮らし」を守ることが目的。
県内最年少で防災士試験に合格した小学生の娘と共に「親子防災士」として活動。 地域の防災会に所属して、小学校での防災教室を開催するほか、防災グッズの監修も複数手掛ける。 「防災に年齢は関係ない」をスローガンに子どもでもわかりやすい防災の知識を届けられるよう、防災知識の普及に取り組んでいる。
終活スタイルプランナー・介護福祉士 1970年生まれ。38歳の時に突然母が脳梗塞で倒れ意思疎通ができない状態となる。これをきっかけに当時勤めていたブライダル業界から介護業界に転職。親の看取りと高齢者介護の経験から『終活』の必要性を感じ、終活事業『Living Proof』を開業。現在も介護施設で働きながら、終活に関する情報発信、講演、セミナー・イベントの企画開催、個人相談・サポートなどを行っている。「50代以上&子なし&独身女性」の終活コミュニティや「親の終活」に悩むミドル世代のためのプラットフォームなどを運営。
ヨガインストラクター。ヨガインストラクター養成講座を中心に、日本各地へ飛び回り、インストラクターを目指す卵達の夢のサポートを続けている。JYIAハタヨガインストラクター/RYTハタフローインストラクター/キャシールイーズ女性の為のヨガ指導者養成修了/IBMAタイ古式マッサージセラピスト取得/ロータスエイトマタニティヨガ取得/ロータスエイトキッズヨガ初級取得/RYTハタフロー養成講師/バレエヨガ養成講師/空手家・極真空手臨時指導員
2018年に創刊して以来、ヨガ、アート、音楽、ライフスタイルにまつわる様々な最新情報を発信するニューヨークで唯一のヨガフリーペーパー。フリーペーパーの発行以外にも、NYやNJのあらゆるエリアで、ヨガやウェルネスイベントを定期的に行っている。
セルフラブ・ボディラブアドボケイター&コーチ。セルフラブやボディポジティブと出会い、10年におよぶ摂食障害やうつの症状から解放。セルフダウトに苦しむ現代の女性たちがありのままの自分の価値に気がつき、自分の人生を動かすパワーを取り戻すために、脳科学的なアプローチを通じた潜在意識のディスカバリーやコーチングセッションなどを通して、女性たちがコアな部分から変われるようにサポートしている。
ウェルビーイングコンサルタント。ニュージーランド在住。Hale Puleマイラ・リューインのもと、アーユルヴェーダとヨガの指導に携わり10年。アーユルヴェーダとヨガを通して、「女性の幸福度を高める」ための鍵となるWell-beingの4つの柱:食生活、ライフスタイル、睡眠とホルモン、エネルギーワークに基づくコンサルタント、情報を発信。
世界最先端“身体の声に従う”食事法コーチ。アメリカで育ち、米国登録栄養士としてロサンゼルスの医療機関で8年勤務。キャリアの不満を抱えていた頃ヨガ哲学に出会い、心のケアと自分軸で生きる大切さを覚えて人生を大きく変える。ダイエット情報が豊富な時代、本当に必要なのは心のケアを中心とした食べ方を伝えるため「インテュイティブ・イーティング」のコーチングを開始。米国でエモーショナル・イーティング(過食)の著書を出版。2020年にロサンゼルスから長野県に移住。
精神科医。宮崎大学医学部医学科卒業。東京都立松沢病院にて臨床初期研修修了後、東京大学医学部附属病院精神神経科医局に所属。同大学や都立松沢病院、東京警察病院にて精神科急性期、リエゾン業務、緩和ケア業務に従事。 現在、労災指定病院である多摩済生病院、VISIONPARTNERメンタルクリニック四谷にて精神科慢性期、ビジネスパーソンの精神的ケアに従事している。 【資格】精神保健指定医、日本精神神経学会認定精神科専門医、日本医師会認定産業医
管理栄養士/食育アドバイザー。 病院、保育所、行政で勤務経験ありの栄養士歴15年の2児ママ。「みんながおいしく笑顔で健康に」をモットーに様々なライフスタイルに合わせたレシピ考案が得意。2023年からフリーランス管理栄養士としてスタート。
ライター/エッセイスト
九州大学薬学部を卒業後、調剤薬局にて経験を積む。出産後、仕事と子育ての両立のために慢性期病院に転職。不妊治療をきっかけに漢方に興味をもち、東洋医学にもとづいた身体と心の整え方を学ぶ。薬剤師としての経験や東洋医学の知識を活かして、薬剤師として働きながらライターとしても活動している。
眼科専門医。医学博士。 関東の医学部卒業後、大学院へ進学し、基礎研究を行う。 研究結果をまとめ論文執筆し医学博士号を取得。 その後は臨床経験を積み重ね、国内のみでなく、海外での学会発表歴もあり。 現在は、総合病院の眼科部門のリーダーとして検査、診断、治療を日々行っている。
自身が運転するバンで移動しながら、ヨガと瞑想、生き方を伝える。 2022年3月から全国47都道府県をバンで巡りヨガを多角的に伝える「GOEN」プロジェクト始動。2022年11月からは、YOGA3.0という世界観を実現するためのオンラインコミュニティ「THE VILLAGE」を立ち上げる。コーヒー好きが高じて浜松で「NOMAD COFFEE STAND」もプロデュースしている。
ライター
精神科医、産業医(労働衛生コンサルタント)、執筆家 平成4年山口大学医学部卒業後、約30年間にわたり精神科医、産業医として日々、多職種の人達のメンタルケアや健康ケアにたずさわっている。またライフワークとして「より 良い生き方」をテーマに執筆も行っている。私生活では二人の息子が大学生となり、子離れ親離れを日々体感しつつ、還暦を目の前にして、来るシニア時代をいかに過ごそうかと思いめぐらす毎日。近著に「会社のしんどいをなくす本」(日経BP)、「不安と折り合いをつけてうまいこと老いる生き方」(すばる舎)など。
ピラティスに最新の解剖学に基づいた骨格コンディショニング×筋膜リリースを取り入れたレッスンをしている。 2024年から自らお顔をデザインしていくレッスンもスタート。 ピラティスはキツいというイメージを変える、 気持ちよく、身体のラインと姿勢を美しくしていくレッスンが好評。 元プロサッカー選手の夫をサポートし、 身体のケアや栄養の大切さを学んだ経験から、身体の外側からも、内側からも整えていくことを大切にしている。FTPマットピラティスインストラクター/エンコンパストレーナー/imphyリリーススティック公認インストラクター/imphy筋膜リリースベーシック公認インストラクター/Kids Pilates TTCインストラクター/アロマ検定1級/ナチュラルビューティースタイリスト
ピラティス講師