忙しい日の“サクメシ”も手軽に栄養バランスアップ!ヨガ講師も実践する〈SOYJOYちょい足し〉新習慣
普段の食事にSOYJOYを「ちょい足し」して、栄養バランスと満足感をアップ。ほんのり甘い和の味わいの「あずき&ほうじ茶」が仲間入りしました!
サクメシのSOYJOYに新フレーバーが登場!
日々の食生活で意識したい「大豆」をまるごと粉にしたグルテンフリー生地に様々な素材を練り込んだSOYJOY。良質なタンパク質である「大豆プロテイン」や、美と健康をサポートする「大豆イソフラボン」、食事からだけでは十分に摂ることが難しい「食物センイ」が手軽に摂れるうえ、低GIと、「うれしい」がギュッと詰まった新しい大豆のカタチです。
そんなSOYJOYから、待望の新フレーバー「あずき&ほうじ茶」が登場!あずきの優しい甘みと香ばしいほうじ茶の組み合わせは相性抜群。マカダミアナッツの食感も加わることで、1本で十分な食べごたえが得られます。
おすすめの食べ方は、忙しい時にパパっと済ませがちで「栄養バランス大丈夫かな?」と気になる食事へのちょい足しや、小腹が空いたときのサポート。しっとりとした食感で、食べるときに音が出ずボロボロこぼれないので、周囲に気を遣うオフィスのデスクシーンにもぴったりです。
今回は、レッスンやヨガイベントなどで忙しい毎日を送る人気ヨガインストラクターの美都くららさんがお試し。「SOYJOYは、レッスンの前後など、少しだけお腹に入れたいな、というときにぴったり。あずき&ほうじ茶はやさしい甘さだから、簡単な食事にプラスするのはもちろん、罪悪感のないおやつにもいい!」と話していました。
SOYJOYとは?
1本に約35粒分の大豆をぎゅっと凝縮した、大豆まるごとの栄養が摂れるワンハンドバーです。素材本来の味わいを生かしながら、低GI・グルテンフリーにこだわり、2022年からは環境や体にさらに優しい「プラントベースシリーズ」も仲間入り。

SOYJOYの注目ポイント4つ
①大豆イソフラボン
大豆をまるごと粉にしたグルテンフリー生地。女性の美と健康にうれしい大豆イソフラボンも摂れる。
②大豆プロテイン
大豆は「畑の肉」とも呼ばれるほど、植物性タンパク質の中でも必須アミノ酸がバランスよく含まれている、優秀なタンパク源。あずき&ほうじ茶は「高タンパク食品」であることもポイント。
③低GI食品
糖質の吸収がおだやかな「低GI食品」(※)で、糖質量は1本約10g。糖質コントロールしたい人におすすめ。
(※)GI(グリセミックインデックス)は、食品に含まれる糖質の吸収度合いを示す値。GI値が低いほど糖質の吸収がおだやかといわれており、GI値が55以下の食品は「低GI食品」と呼ばれる。
④食物センイたっぷり
現代人が不足しがちな食物センイもたっぷり。体の中からキレイをサポート!
〈IT’S NEW〉SOYJOY あずき&ほうじ茶
新フレーバーは、親しみのある和素材のあずきと香ばしいほうじ茶の組み合わせ。ザクッとした食感のマカダミアナッツがアクセントとなり、食べ応えもばっちり!
人気ヨガ講師の“サクメシにSOYJOYプラス”習慣をチェック!
朝:しっとり噛み応えのある食感で、朝のスイッチON!

「SOYJOYは硬すぎず、ほどよいしっとり食感でちゃんと噛んで食べられるので、お腹に溜まる感覚が得られますね」と美都先生。朝からしっかり動くためにやる気スイッチを入れたい人にもSOYJOYはおすすめ。
昼:“サクメシ”でも栄養と満足感は妥協しない!

「ランチは時間がないことが多いですが、だからと言ってなんでもいいわけではないんです」そう話す美都先生のように、常に食事の栄養バランスは意識していたいもの。自然の恵みが詰まったSOYJOYをプラスするだけで、手軽に大豆の栄養と食事の満足度がUP!頼りになります!
夜:夜のレッスンの前後のちょこっと食べにも!

「夜のレッスンがある日は、ご飯を食べるタイミングが難しくて…。よくレッスン前にSOYJOYで小腹を満たしています」と美都先生。持ち運びしやすく、場所を選ばずに食べられるから、スキマ時間にサクッと空腹を満たしたいときにも活躍します。
●問い合わせ先/大塚製薬 お客様相談室 0120-550-708 受付時間9:00~12:30、13:30~17:00(土・日・祝日・休業日を除く)
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