季節のゆらぎをWell-Beingに乗り切る! 内山理名さんの秋のヨガ×キレイ習慣を拝見

photos by Fumiko Shibata

季節のゆらぎをWell-Beingに乗り切る! 内山理名さんの秋のヨガ×キレイ習慣を拝見

暑い夏が過ぎて、冬を迎えるまでの間、季節の変わり目とともに心も体もゆらぎがちになりますよね。ヨガインストラクターの顔も持つ、女優の内山理名さんは、いつも笑顔で穏やかな表情を絶やさないヨギの憧れ。そんな内山さんに、季節の変わり目を快適に乗り越える方法を伺いました。

“ゆらぎの季節”は冷え対策とインナーケアを意識

「季節の変わり目のゆらぎに対して、私は敏感に反応してしまいがちなんです」と話すのは、女優でヨガインストラクターでもある内山理名さん。では、これからのゆらぎが気になる季節、どのようなことに気をつけて過ごしているのでしょうか。
「体を労わるために大切にしていることは、“冷やさない”こと。年中白湯を飲み、体を温める食べ物を積極的に摂っています。もうひとつは“体に負担をかけすぎない食事”。私は料理をつくるのも食べるのも好きなのですが、体調によっては胃が重たく感じることも。そんなときは、翌日の食事を野菜たっぷりにして、体を休めます」
 このほかにも季節や体調に合わせたヨガやサプリメントなどで健康管理をしているという内山さん。秋から冬にかけて心掛けている習慣とヨガについて伺いました!

end of summer:暑さで食が進まない時は果物をたっぷりと

 内山理名さんの秋のヨガ×キレイ習慣を拝見

「朝フルーツは毎日の習慣に。そのほかにジンジャーやシナモン、クミンなどのスパイスをたくさん入れたグリーンカレーなどをつくって体を温め、夏でも体を冷やしすぎないように心掛けています」

 内山理名さんの秋のヨガ×キレイ習慣を拝見
おすすめは門のポーズ。「肋骨や胸を伸ばすことで、めぐりを良くすることができます。目線を下にしてもOK」

autumn:アロマの香り&ジャーナリングでリラックス

内山理名さんの秋のヨガ×キレイ習慣を拝見

「夜が長くなる秋は、一日の終わりに“書く瞑想”といわれるジャーナリングで心を落ち着かせることも。慌ただしい日常から離れ、自分の内側と向き合う時間を取っています。アロマキャンドルなど、香りも欠かせません」

内山理名さんの秋のヨガ×キレイ習慣を拝見
亀のポーズで股関節を開き、眠りやすくしましょう。「頭を下げることで、自然と自分の中に入り込むことができ、心が落ち着くポーズです」

early winter:白湯をこまめに摂って内側から温かく

内山理名さんの秋のヨガ×キレイ習慣を拝見

「朝、白湯を飲んでから1日を始めるヨギも多いのでは。体を内側から温める効果があるほか、めぐりをよくするために、食後に飲むのもおすすめです」

内山理名さんの秋のヨガ×キレイ習慣を拝見
「手足を大きく広げ、下半身をしっかり使う三角のポーズは、冬でも体を効率的に温めてくれます」

everyday:日々のキレイのお守りはエクエル4粒

内山理名さんの秋のヨガ×キレイ習慣を拝見

「女性のための基礎サプリメント『エクエル』は、ゆらぎ期®に入った私たちの強い味方。私たちの世代はついつい自分を後回しにしがちですが、食事、ヨガ、睡眠など生活習慣を見つめ直しつつ、ときにはサプリなどを試してみて自分を大切にするようにしたいですね」

ゆらぎ世代の女性の美と健康のために「エクエル」

大豆を乳酸菌で発酵させたエクオール含有食品「エクエル」。ゆらぎ期®の変化をサポートしてくれる注目の成分・エクオールを配合しています。
※ゆらぎ期®は大製薬の登録商標です。

内山理名さんの秋のヨガ×キレイ習慣を拝見
女性の健康と美容、そしてゆらぎ期®特有の変化をサポートしてくれる成分「エクオール」が毎日手軽に摂れます。112粒 ¥4,320(メーカー希望小売価格)

「エクエル」のおすすめPoint

1)「エクオールを産生する乳酸菌」で大豆を発酵
大豆を乳酸菌で発酵させた世界初※のエクオール含有食品で、女性の健康と美容をサポート。
※大塚製薬調べ

2)合成・抽出・濃縮を行っていません
エクエルの栄養成分(原末)※の比率は、大豆胚芽とほぼ同じ。だから安心して毎日飲み続けられる!
※エクエルの原末とは大豆胚芽乳酸菌発酵物のことであり、エクエルの原材料のひとつ

3)1日4粒目安でエクオールが10mg摂れる
さまざまな研究データに基づき、エクオールの1日の摂取目安量を10mgとしました。「エクエル」なら、
1日4粒飲むだけでOK。

お話を聞いたのは…内山理名さん

女優。2005年からヨガを始め、近年はヨガインストラクターとしても活躍中。2018年にRYT500を修了し、2019年には「ベスト・オブ・ヨギーニ」受賞。ハタヨガをベースに、日常に取り入れやすいヨガ哲学やアーユールヴェーダの知識、心と体で感じることの大切さを伝えている。

問い合わせ先:大塚製薬 
電話:0120-008018(土・日・祝日を除く9:00~17:00)
※『ヨガジャーナル日本版』vol.83の裏表紙に記載のある、「大塚製薬エクエル専用窓口」の電話番号の表記に誤りがありました。正しくは「0120-008018」になります。お詫びと共に、訂正させていただきます。

end of summer:グレーのトップス¥9,350、スカート¥15,180/ともにラブティックボンボン(パル 03-6855-0801)、autumn:シャツワンピース¥11,000/シップス エニィ(シップス インフォメーションセンター 0120-444-099)、ヨガシーンのキャミソール¥12,000、レギンス¥11,000、上に着たピンクのプルオーバー¥15,000/すべてセレン(アプレドゥマン 03-6274-8533)、アクセサリー/スタイリスト私物、early winter:カーディガン¥25,960/マイケルロス、中に着たワンピース¥39,600/ウーア(ともにシップス インフォメーションセンター)、everyday:ラベンダーのトップス、ヨガシーンのレッグウォーマー、ピアス/すべてスタイリスト私物、メインカット:トップス¥9,000/セレン(アプレドゥマン)、ピアス/スタイリスト私物

photos by Fumiko Shibata
styling by Motoko Kawano
hair&makeup by Ichiki Kita(Permanent)
text by Tomoko Minagawa
sponsored by 大塚製薬

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