『娘がパパ活をしていました』(はちみつコミックエッセイ)
「カラコンなしじゃ生きていけない」現代女子高生の美意識とSNSが変えた美の基準
郊外に住む15歳の千紘は、憧れの渋谷の女子高に進学します。内部進学してきた同級生たちは大人っぽくおしゃれで、お小遣いやファミレスのバイトで買えるものだけでは、友達との差は広がってしまう……。そんな中、中学時代の友人がパパ活をしていると知り、千紘も専用アカウントを作ってパパ活を始めます。『娘がパパ活をしていました』(はちみつコミックエッセイ)では、もし娘がパパ活をしていたら、大人としてどう受け止めるべきか?を問う作品です。作者のグラハム子さんにお話を伺いました。
【漫画】性教育で最初に学ぶ「プライベートパーツ」。なぜプライベートパーツは大事なの?
体は全部がその人だけのもの。口・胸・性器・お尻の4つは特に大事なプライベートパーツと言います。なぜこの4つが特に大事なのでしょうか?一緒に学んでみましょう! ※本記事は『こどもせいきょういくはじめます』(KADOKAWA)より編集・抜粋しております。
【漫画】自分を捨てて「お母さん」に生まれ変わりたいのに……抱えていたコンプレックス
テレビ局で働きながら、漫画を描いている真船佳奈さん。子どもが6カ月になって、少しずつ慣れてきましたが、ちゃんと「お母さん」ができているか不安を抱えています。出産前は自分ファーストに生きてきた真船さん。今は自分のことを最低限にして子どものためにがんばっているものの、理想的な「お母さん」になりきれない自分にコンプレックスを感じていました。※本記事は『正しいお母さんってなんですか!? 〜「ちゃんとしなきゃ」が止まらない! 今日も子育て迷走中〜』(幻冬舎)より編集・抜粋しております。
【漫画】ママの集いに参加。「まともなお母さん」に見られなきゃという思いが出てきて……。
テレビ局で働きながら、漫画を描いている真船佳奈さん。子どもが生まれる前は仕事も漫画もバリバリやって、酔っぱらって路上で寝ることもありました。でも「お母さん」なら、ちゃんとしなきゃ!という思いが出てきて……。※本記事は『正しいお母さんってなんですか!? 〜「ちゃんとしなきゃ」が止まらない! 今日も子育て迷走中〜』(幻冬舎)より編集・抜粋しております。
【漫画】「テレビは1日1時間」「毎日英語で話しかける」“子どものため”と思ったものの教育迷子に。
テレビ局で働きながら、漫画を描いている真船佳奈さん。子どもが生まれてから少し経ち「ちょっとでも目を離したら危ない」という時期が過ぎたものの、子どものためにどんな教育をしてあげられるかが気になり始めます。周りのママさんからは「テレビは1日1時間」「絵本の読み聞かせをしている」といった話を聞き、不安に。色々やってみたものの、時間は必要、効果は疑問と教育迷子に……。※本記事は『正しいお母さんってなんですか!? 〜「ちゃんとしなきゃ」が止まらない! 今日も子育て迷走中〜』(幻冬舎)より編集・抜粋しております。
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