「食」も「瞑想」も「暮らし方」も気負わずラクに心地いい! 佐藤ゴウ先生&藤田真弓先生の「ラカントS」のあるスローライフ
神奈川県・葉山町に暮らす佐藤ゴウ先生と藤田真弓先生。植物うまれの甘味料「ラカントS」を愛用中のおふたりに、この土地に生かされ自然体で楽しむ暮らしぶりを伺いました。
瞑想も暮らし方・食べ方もストイックだけでは長続きしない
編集部 東京から葉山に移住して6年。ライフスタイルはどう変わりましたか?
佐藤ゴウ先生(以下、ゴウ先生) ヨガスクールを退職してフリーランスになったこともあり、人に会う機会が減った分、自分たちの時間が増えたのは良かったですね。
藤田真弓先生(以下、真弓先生) 私は都内の仕事を手放して移動が減り、その分のエネルギーを自然と自分に向けられるように。私自身の気持ちを整えることにより多くの時間を使うようになりました。
編集部 いい意味で力が抜けた自然体の暮らしが目に浮かびます。
ゴウ先生 何かを身に付けて発信しなくてはと焦っていた足し算の人生から、情報や人間関係をそぎ落とす引き算の人生に変わり、身軽になれた気がします。これは瞑想にも言えることで、「何がなんでも!」というストイックな思考を手放すと楽になるんですよ。
真弓先生 私はまわりにも自分にも厳しかったけど、「こうじゃなくちゃ」というこだわりが薄れて丸くなれました。引き算の末に残った自分自身をより良く育てるために葉山に来たと感じています。
編集部 食生活にも変化はありましたか?
真弓先生 心に余裕ができたせいか、心身の変化に敏感になりました。私には小麦が適していないと気づき、小麦を減らしているんです。体の声に従うと無理なく自然に自分に合った食生活が送れるとわかりました。
ゴウ先生 優しく丁寧に自分の人生を生きる人が多い葉山は、体に優しい食の情報やお店が多くて助けられています。
体に優しい自然な”甘み”で自分にご褒美を
編集部 食も自然派志向のおふたりですが、「ラカントS」は健康管理にどう役立っていますか?
真弓先生 更年期を過ぎると血管の健康も気になるところ。急激な血糖値の上昇で血管に負担をかけないことを気をつけています。そういう点からも、GI値がゼロでカロリー・糖質もゼロの「ラカントS」は使いやすいですね。甘さを我慢する必要がないので、健康管理を無理なく続けられそうです。
ゴウ先生 健康を気遣う人がこうした情報を知って、体への負担を心配せず、自分へのご褒美として甘さを楽しめるのはとてもいいことですよね。
編集部 佐藤家ではどんな料理に使っていますか?
ゴウ先生 カレーに加えてみたら素材やスパイスの味を邪魔しない自然な甘さが感じられてよかったです。
真弓先生 みりんの代わりになると聞いたので、次は「ラカントS」のシロップで煮物をつくってみたいです。飲み物ならコーヒーや紅茶はもちろん、梅炭酸ソーダなどにも合いそう。佐藤家オリジナルの使い道を考えるのが楽しみです。
葉山で「radhika yoga Hayama」を主宰する佐藤ゴウ先生はヨガ講師、瞑想指導者として活動。インドでバガヴァッド・ギーターを学びヨガ哲学や瞑想などを指導しています。奥様の真弓先生は、「radhika yoga Hayama」メイン講師を務め、エイジレスヨガ、オーガニックアロマヨガなどを中心に指導。
佐藤家の食卓の新定番「ラカントS」
植物うまれの甘味料
カロリー・糖類ゼロ
砂糖と同量で使える
とうもろこしを発酵させてつくる植物由来の甘味成分「エリスリトール」と、砂糖の約300倍の甘さを持つ植物「羅漢果(らかんか)」の高純度エキスが主成分。「エリスリトール」は糖質に分類されますが、ほとんどが体内で吸収されず尿として排出されるので代謝されません。また使用量を換算する必要がなく砂糖と同じように使え、熱を加えても味が変わらない使いやすさも魅力です。手軽に自然な甘さを楽しめます。
●問い合わせ先/サラヤ
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