植物生まれの甘味料で“ヨガ的な食”を実践! 料理上手なヨギの必需品は「ラカントS」
健康への意識が高いヨギたちから圧倒的な支持を得ている甘味料といえば、「ラカントS」。今改めて「ラカントS」の特長をチェックし、人気の理由を紐解いてみました。
“ヨガ的な食”を実践しつつ、料理上手に!
ヨガの考え方に基づいた、心と体を整えるための食べ方や食材の選び方――。「消化に負担をかけない、自然と調和した料理をつくり、食べること」と捉えると、食事もヨガの実践のひとつだと考えられますね。「ラカントS」は、合成甘味料や保存料といった人工的な添加物を使わない、自然と調和した植物由来の甘味料。まさに、ヨギの料理シーンには欠かせない調味料だといえます。
もちろん、気になるカロリーや糖質がゼロであることも大きな魅力。また、料理は日常のことなので、砂糖と同じ甘さ=換算の手間がない、という点も便利です。さらに、「ラカントS」を使うと、砂糖より出汁のうまみを引き立ててくれると良いことずくめ。いつもの料理がぐっとおいしくなり、料理上手になれます。
飲料などに使うイメージが強い液体タイプですが、じつは顆粒タイプと同様、加熱料理も得意。温かい料理が増えるこの時期、「ラカントS」で おいしく“ヨガ的な食”を実践しませんか?
健康意識の高い人に知ってほしい! 「ラカントS」Q&A
ラカントってどんな甘味料ですか? → 植物由来の、ヨガする人にぴったりの甘味料です
1:スーパーフルーツ・羅漢果が原料でカロリーゼロ
「ラカントS」の原料は羅漢果(ラカンカ)と、トウモロコシ由来のブドウ糖を発酵してつくられる天然の甘味成分「エリスリトール」。どちらも甘みはあるのに体内では吸収されないため、気になるカロリー・ロカボ糖質が実質ゼロ(※1)。安心して使えます。
2:砂糖と同じ甘さで使いやすい
砂糖の約300倍といわれる羅漢果の高純度エキスと「エリスリトール」をバランスよく配合し、砂糖と同じ甘味度に調整しているので換算不要。レシピに記載されている砂糖の分量をそのまま使えるうえ、入れるタイミングも同じなので迷うことはありません。
3:加熱に強いからどんな料理にもOK!
加熱に強いのも「ラカントS」の大きな特長です。加熱しても甘味が損なわれないので、煮る、煮込む、焼くなどの料理はもちろん、お菓子づくりにも大活躍。さらに、カロリー・ロカボ糖質がゼロ(※1)なので、罪悪感なく、甘味を存分に楽しむことができます。
ラカントSを使うと料理がおいしくなるのはなぜ? → 砂糖に比べ、出汁のうまみを引き出すからです

「ラカントS」はしいたけやかつお、昆布の出汁と合わせると、砂糖を使ったときより、素材本来のうまみを引き出すことができます(※2)。いつもの料理がぐんとおいしく感じられるのは、そのためです。
顆粒と液体は、どんな違いがあるの? → 基本的には同じです
液体タイプには「溶け残りにくい」という特長があり、冷たいドリンクやあえもの、マリネなどにはより適していますが、それ以外は基本同じ。特に加熱料理には、どちらも同じように使えます。
(※1) 利用可能炭水化物を基に算出したもの。(※2) サラヤ調べ(砂糖比較)。
顆粒派が検証! 液体タイプのラカントSでも、料理はおいしくなる?
長年、「ラカントS」の顆粒タイプを愛用している料理上手なヨガ講師3名に、「ラカントS」の液体タイプを試していただきました。はたして、その感想は……?
大学いもがさらっとした仕上がりに

「お菓子づくりが好きで、顆粒は高カロリーになりそうなときに必須。飲料用と思っていた液体タイプも扱いやすくて驚きました。鍋底がべたつかずつくれたのがGOOD!」(井上敦子さん)
上品なうまみと甘みの肉じゃがに!

「顆粒はコクが出るのでお料理全般、特に煮物によく使いますが、液体タイプも和食で出したい上品なうまみを引き出してくれました! すぐに溶けるのもいいですね」(蛭川絵己子さん)
溶け残りがなく、甘みを調整しやすい

「焦げつきにくく、和食にも合うので顆粒を愛用していますが、液体は透明なので素材の色が変わらないのがいい! 料理中に加えても、味が全体にすぐ混ざる点も◎」(浅野佑介さん)
●問い合わせ先/サラヤ ☎0120-40-3636(受付時間:土日祝日を除く、9:00〜17:00)
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