深い知識と指導力が身に付く 85時間マタニティヨガ教師トレーニング

PR クリパル・ジャパン
 深い知識と指導力が身に付く 85時間マタニティヨガ教師トレーニング
photos by kripalu

全米ヨガアライアンスの規格に沿った85 時間のカリキュラムの中で、変化する妊娠期の心身を理解し、個別に対応できる指導力を習得。ヨガ講師としての専門性を高め、指導の幅を広げましょう。

妊娠期の体と心に真に寄り添うマタニティヨガ教師トレーニング

心身が大きく揺れ動く妊娠期。そのためマタニティヨガは禁忌事項が多く、動きが制限される印象があるかもしれません。「実は指導者側に妊娠期の基礎知識と安全に指導する能力があれば、もっと自由にヨガを楽しめます。この講座では体に深くフォーカスする技術を学び、内側で起きる変化を受け止め、妊娠期の心の在り方までケアできる指導者を目指します」と講師の三浦まきこ先生。マタニティヨガの知識と技術は、更年期不調やPMSの軽減、シニア期の体の痛みのケアにも応用でき、ヨガ講師として確実にスキルアップできます。

トレーニングを担当するのは

maki

三浦まきこ先生

クリパル・ヨガスタジオを夫婦で主宰。妊娠期の女性の健康と赤ちゃんとの精神的つながりをサポート。

seki

関口綾子先生

医療機関で助産師として15年以上勤務。クリパルヨガ教師でもあり、講座では解剖生理学などを指導。

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妊娠経験の有無を問わず実践的に学べ、自身の妊娠・出産準備にも役立つ知識が得られます。

<トレーニングコース3つのポイント>

全米ヨガアライアンス認定の安全性と、エネルギーを引き出すヨガ指導を習得

妊娠中、安全にヨガを実践するポイントや知識を包括的に学べます。それにより妊娠期の女性のエネルギーを高め、心身の変化を受容し安定につなげるヨガ指導が可能になります。

体験をベースに自分らしい指導法を確立

マタニティヨガを体験し感じたことをもとに技術を学び実践へ。知識を詰め込むのではなく実感を伴った主体性のある指導法を習得。学ぶ過程で妊娠・出産のトラウマが癒えることも。

コミュニケーション力を磨きクラスづくりに活用

妊娠期の女性が安心できるコミュニティづくりに必要なスキルを習得。人生の転換期にある妊婦さん一人ひとりに寄り添う対応力、内在する力を引き出すサポート力を養います。

<データ>

85時間マタニティヨガ教師トレーニング 日曜・週末コース

開催場所

クリパル・ヨガスタジオ(埼玉県飯能市)

 日時

・基礎コース : 6月2日、9日、16日、23日(日) 13 : 00 〜17: 30
・養成コース① : 7月13日(土)〜15日(祝/月)10: 00 〜17: 30(90分休憩を含む)
・養成コース② : 8月10日(土)〜12日(祝/月)10: 00 〜17: 30(90分休憩を含む)

※ 最終日のみ 18 : 00 終了

費用

通常料金: 330,000 円 / 早期割引: 264,000 円 ※ 詳しくはHPを確認

申込期限

早期割引の申込締日: 4月21日(日) 最終申込締日: 5月12日(日)

オンライン無料説明会

3月22日(金)、4月3日(水)、4月6日(土)

参加申し込みはこちらから

● 問い合わせ先/クリパル・ジャパン 

text by Ai Kitabayashi

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ヨガジャーナル日本版編集部

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