ヨガ女子のダイエット。カギはアーユルヴェーダハーブ!?毎日続けられるスムージーとは

Takahito Ochiai

ヨガ女子のダイエット。カギはアーユルヴェーダハーブ!?毎日続けられるスムージーとは

ダイエットはしたいけど、美容や健康にも気を使いたい。そんなあなたは、まず手始めにスムージーでの置き換えから始めてみては? 

おいしいから続けられるダイエットスムージー

ウエストのくびれがない、全体的にシルエットが丸くなった、などボディラインに変化を感じやすくなる30~40代。そんな大人の女性に、日々のヨガと一緒に試してほしいのが、今、注目のヨガフルーツ®(ターミナリアベリリカ果実エキス)を主成分とした、置き換えダイエットスムージー「ヨガフルーツ®スムージー」です。

ゼロプラス
(Photo by Takahito Ochiai)

甘さ控えめなすっきりとしたベリー味で、水にさっと溶けて粉末が残りづらいので、「置き換えダイエットドリンクは飲みづらい」というトラウマも払拭してくれるはず。そして、大人の女性に特におすすめしたいポイントは、食物繊維や筋肉や美肌の土台となる大豆プロテイン、ビタミンなどをバランスよく配合している点。食事と置き換えても女性に必要な栄養はきちんと摂取できるのです。さらに、ヨガフルーツ®に加えて5種類のダイエットサポート成分が、落ちにくい余分なお肉にしっかりアプローチしてくれます。ヨガフルーツスムージーをお試ししたモデルの広瀬未花さんも「ベリーの甘酸っぱさがほどよく、朝の目覚めにもうれしい一杯。ヨーグルトに混ぜても◎。仕事の海外ロケ時にも携帯しやすいスティックタイプは高ポイントです!」と絶賛!

ヨガフルーツっていったい何

ヨガフルーツ ゼロプラス
(Photo by Takahito Ochiai)

ヨガフルーツ® はターミナリアベリリカ果実から抽出した有用成分。インドやスリランカなどに分布する広葉樹の果実
で、ポリフェノールが豊富。昔からインドで愛されてきました。

美容と健康に。「ヨガフルーツスムージー」に含まれるうれしい栄養成分

1.7種のベリー

アセロラ、ザクロ、ストロベリー、ブドウ(種子)など、女性の美容と健康にうれしいポリフェノールが豊富な7種のベリーを配合。

2.大豆プロテイン

必須アミノ酸が豊富な大豆プロテインは、女性のしなやかな筋肉のために必須。吸収が遅く腹持ちがいいのでダイエット時には最適です。

3.植物発酵エキス

野菜、果実、キノコ、海藻、ハーブ類など、合計195種類の素材からできる植物発酵エキスを採用。摂取しづらい栄養素も簡単に補給。

4.ダイエタリーファイバー

胃や腸で水分を吸収して膨らみ、腹持ちがいい、不溶性食物繊維(おから粉末、オート麦食物繊維)をたっぷり配合。毎日のスッキリに期待。

5.5種のビタミン

ビタミCやB1、B2など5種のビタミンをたっぷり配合。30〜40代女性の一日に必要なビタミン摂取推奨量が、一杯で補えます。

ヨガフルーツ®と5つのダイエット成分

日本で初めてヨガフルーツ®を1包に200㎎と高配合したスムージー。さらに脂質などの分解酵素を含む青パパイヤやガルシニアをはじめ、コレウスフォルスコリ、ブドウ種子ポリフェノール、ニームリーフなどが配合されています。

飲み方アレンジで飽きずに続けられる!

ヨガフルーツスムージー
(Photo by Takahito Ochiai)

すっきりしたベリー味だから、いろいろなドリンクと相性◎。より満腹感が欲しいなら豆乳(180㎖)がおすすめ。ブラッドオレンジジュース(180㎖)と合わせると、甘みがアップ! ビタミンCも補えます。

ヨガとヨガフルーツスムージーの合わせワザで無理なくキレイを手に入れよう!

ゼロプラス
(Photo by Takahito Ochiai)

ヨガと同じで、置き換えダイエットも続けることが大事。美味しくて続けられるヨガフルーツスムージーで、内側からのキレイを手に入れて。

■大人のための置き換え食 ヨガフルーツ®スムージー

1包を180㎖の水で溶かすだけの手軽さ。スティックタイプで、旅先や外出先にも持ち運べるのが◎。食事の前に飲むだけでもダイエットをサポート。1箱4g×30包入り ¥7,000

Photo by Takahito Ochiai
Hair&make-up by Kosuke Hori(+nine)
Styling by Yuko Hachiya
Text by Tomoko Minagawa(tokiwa)
yoga Journal日本版Vol.59掲載
Sponsored by キラ★リズム

All photosこの記事の写真一覧

ゼロプラス
ヨガフルーツ ゼロプラス
ゼロプラス
ヨガフルーツスムージー
facebook

Yoga Journal Onlineをフォロー

Facebookページでいいね!する