物忘れといえば、「認知症」というイメージがありますが、実は他の心の病気でも物忘れは起こり得る。 photo by Adobe Stock
「もの忘れ=認知症」と思い込んでいない?アルツハイマーだけじゃない認知症の種類|臨床心理士が解説
「認知症の種類を答えてください」と言われて、ぱっと答えられますか?認知症のなかでも「アルツハイマー型認知症」は比較的よく知られていますが、それ以外の認知症を問われると困ってしまう人も多いのではないでしょうか?認知症は種類ごとに症状が異なるため、単に「もの忘れ=認知症」と思っていると受診が遅れてしまうかもしれません。そこで今回は認知症の種類と、認知症に間違われやすい病気を解説します。
【ストレスと認知症】ストレスで脳が萎縮?ストレスから脳を守るためにできること|医師が解説
ストレスと認知症には、以外にも深い関係があるのです。精神科医が解説します。
「物忘れが増えた…」それ、うつ病のサインかも?注意したい、中高年の「物忘れ」とは|精神科医が解説
「物忘れが増えた」「うっかりミスが増えた」中高年で起こるこれらの現象。意外にもうつのサインかもしれません。
「部屋が汚い!」は、うつの始まり?放置すると重度のうつになる可能性も…精神科医が解説
うつに気づくためのサインとは?精神科医が解説します。
うつ病の20%が双極性障害?双極性障害になりやすい人の特徴とは?精神科医が解説
専門医でも見分けるのが非常に難しいとされているうつ病と双極性障害。うつ病の20%は、双極性障害?とも言われています。双極性障害とはどんな疾患なのでしょうか?また、うつ病と間違われるのは何故なのでしょうか?双極性障害になりやすい人の特徴とともに、この疾患について解説していきます。
「私はちゃんと太っていますか?」という問いが炙り出すもの|連載「ボディポジティブを見つめて」
知らずにやってるかも…納豆の効果を下げるNGな食べ方3選|管理栄養士が解説
【高齢者の約5人に1人が認知症になる時代】「週5個の卵」が認知症リスクを下げる? 大規模調査が示した“脳にいい食習慣”
その朝ごはん、逆効果かも。太りやすい朝食の特徴5選|管理栄養士が解説
80歳を越えるとどんな気分がするの?80代女性たちが見つめる世界、から学ぶ「老い」の捉え方