『読書もセルフケアも鼻歌くらいでいいんじゃない?』の著者・大島梢絵さんと話す「本」のこと
新企画「わたしたちの本棚」では、本の著者と話せるオンライン上のブックカフェのような場所を目指しています。読書や本の内容に対して感じる疑問を、ライターが読者の皆さんに代わって質問。本を開きながら誰かとおしゃべりするように、リラックスして著者とおしゃべりしているような感覚でお付き合い下さい。
本好き整理収納アドバイザーの本棚整理の極意は「本を減らして、花を飾る」どういうこと?
いつの間にか本棚がいっぱい。積読本の山にもお困りの方へ、本棚整理のコツをお届けします。雑貨やアイドルなど、好きなものが多い方にも、無理なく減らす参考になるのではないでしょうか。好きな物だからこそ、減らしてスッキリを目指すのではなく、いかに本(好きな物)でワクワクする空間を作るか、という視点でお伝えします。
【先輩の選択】ラジオDJ・ナレーター秀島史香さんがたどり着いた生きやすさの選択
デジタルネイティブ時代の自分を大切にする生き方を考えるインタビュー企画 #私たちの自由な選択 。連載全体で若者の「自由な選択」を応援しています。 今回は、ラジオDJ、ナレーターとして幅広く活動する秀島史香さんの選択に迫ります。
これからも表現が私を自由にしてくれる。バレエダンサーから看護師へ。生きやすい場所へ向かう今の心境
デジタルネイティブ時代の自分を大切にする生き方を考えるインタビュー企画 #私たちの自由な選択 。連載全体で若者の「自由な選択」を応援しています。 今回は表現することをこよなく愛し、24歳まで現役バレエダンサーとして国内外で入賞実績を持ち、看護師として働く31歳のこよみさんを取材。 「もっと自由な場所に行けるはず」という展望から、自由になりたい次世代へのメッセージをお伝えします。
ボーダレスに働き、感性を磨き、よりよい言葉を選ぶ。 翻訳家・金光英実さんの自由な選択
韓国・ソウル市在住の金光英実さん。会社員を経て渡韓し、ドラマや映画の字幕、書籍の韓日翻訳家として活動されてきました。 デジタルネイティブや先輩世代へのインタビューを通して自由な生き方の選択肢を考える #私たちの自由な選択 。今回は、私たちに身近になった韓国文化を知る娯楽の裏側を支え、日韓や様々な国を往来する「韓ドラ字幕屋」で翻訳家の金光さんに、自ら選んできた自由な働き方、過ごし方、自分らしさを失わないためのヒントを伺いました。
キツイ腹筋運動より効く。1日3分で深層筋を鍛えて「痩せやすい体」をつくる医学博士考案エクサ・バードドッグ
「良かれと思って塗ってたわ…」“体がサビる人”の朝のトースト習慣を管理栄養士が解説
「体にいいと思ってたのに…」腸内環境を悪化させる“意外な食べ物”3選【管理栄養士が解説】
〈猫背〉肩でも背中でもない…みんなが見落としている「ある部位」を変えるとみるみる姿勢が変わる話
「冷凍うどん」と「パスタ」、痩せたい人が選ぶべきはどっち?管理栄養士が徹底比較