【かぼちゃ×ヨーグルト】組み合わせ最強!酸味で美味しく&栄養バランスも満点になる「デリ風サラダ」
かぼちゃは日本を含む世界中で広く食べられている野菜で、様々な料理に使われます。甘くてボリュームもあり味もしっかりしていますが、ある食材を加えるだけでさわやかでおしゃれなデリ風レシピになります。今回は、栄養的メリットも併せてご紹介いたします。
【今が旬!かぼちゃレシピ】かぼちゃの栄養と、アーユルヴェーダの視点から見た効果とは?
夏に収穫されるかぼちゃですが、追熟され美味しく栄養価も高くなるのは秋〜冬です。パンプキンパイや煮物など色々なレシピで楽しめるかぼちゃですが、アーユルヴェーダ的にはどんな食べ方がオススメか、またどんな人にオススメかを紹介します。
【かぼちゃ】捨てていたワタに5倍、皮に2倍の栄養価!無駄なく丸ごと使う「かぼちゃキッシュ」レシピ
下ごしらえが面倒な野菜、かぼちゃ。せっかく旬でも面倒だから使わない!なんて損です。簡単にわずか20分で、かぼちゃのワタや皮、種もおいしく丸ごと食べられるキッシュができるレシピ付き。栄養価やアレンジなど、旬のかぼちゃの魅力をお伝えします。
【かぼちゃ】力任せにやっていない?意外と知られていない「硬い皮を簡単に切る方法」
夏から秋にかけて旬を迎えるかぼちゃ。特に暑さの落ち着いた秋口はほっこりとしたやさしい甘さのかぼちゃが恋しくなる方も多いのではないでしょうか?ただ皮が硬くて、切るのに苦労したことはありませんか?今回は安全に切る方法をご紹介します。
【かぼちゃで風邪予防できる理由】ウイルスから体を守り免疫力もアップ「かぼちゃの黒糖煮」
こちらでは、全て肉、卵、乳製品、小麦、白砂糖を使わないヴィーガン&グルテンフリー料理を連載しています。美容や健康、環境のことが気になる方に積極的に食べて欲しい「からだと地球に優しいレシピ」を旬の野菜料理でご紹介。筆者は、【VeganGlutenfreeマンツーマンのオンライン専門学校YOKO】を主催する獣医師&栄養学講師であり、自身も3人子育てママ。医学と栄養のプロとして、手軽さと栄養を重視した「ヴィーガン&グルテンフリー簡単レシピ」をご紹介します!
10年以上猫背だった私がジム通いなしで「きれいな姿勢」と褒められるようになった秘密の習慣
「体が硬い」は思い込み?簡単に前屈ができるようになる!腿裏を少しずつゆるめる「前屈ストレッチ」
更年期でも元気になった人に、共通していたこと。多くの相談を受けてきた私が言える、たったひとつのこと
朝の「ヨーグルト」に混ぜるだけ。骨を支える栄養素をまとめて補える食材3選|管理栄養士が解説
夏の「冷凍うどん」にのせるだけ。包丁いらずでたんぱく質を補える組み合わせ3選|管理栄養士が解説