1.足を腰幅にして立つ。下腹部を引きこんで背筋を自然に伸ばす。 2.腿が床と平行、角度は90度を目安にして膝を曲げ、片脚をすっと引き上げる。 3.そのままゆっくり呼吸を繰り返し、30秒キープする。
おこもり生活で骨の老化が進む?【若年層も要注意】医師が骨老化の予防にレモンをおすすめする理由
おうち時間が増えると、意識して体を動かしているとはいえ運動不足を感じている人は多いですよね。体を動かす機会が減って、活動量が低下すると健康に悪影響を及ぼすことがわかっています。年代を問わず、骨も弱くなるそう。おこもり生活による健康への悪影響と、その対策について内科医の中山久徳先生に教えていただきました。
【あなたの声帯は大丈夫!?かすれ声は老化のサイン?】簡単3分「声のアンチエイジング」やり方
思春期に男性が声変わりするのはよく知られていますが、実は女性にも声変わりの時期があることをご存じでしょうか? 女性は更年期のホルモンバランスの変化に伴って「声が低くなった」「声がかすれる」といった音程や音質の変化を感じやすくなります。声ヨガ呼吸で声のアンチエイジングを始めてみませんか?
老化のスピードは食事で変えられる!抗加齢食材アボカドとチキンの"食べる"トマトスープ
旬の食材、発酵食品…先人たちの知恵や工夫がたっぷり詰まった「和食」は、私たちを健やかな心身に導き、腸内の環境を改善することで健康やスリムな体形も叶えてくれます。食の欧米化が進んだ現代社会で、今こそ昔ながらの「和ごはん」に立ち返りませんか?一汁一菜でなくてもOK!手軽に日常の食卓に取り入れられる和風スープレシピを、管理栄養士の圓尾和紀さんが連載形式で教えてくれます。
【医師が教える】運動不足・加齢による関節痛や膝痛症状を緩和する「整形外科ヨガ」(診断テスト付)
外出が減り、リモートワークでパソコンに向かう毎日...。座りっぱなしの生活は想像以上に腰に負担をかけています。整形外科医考案のヨガで、体を正しくメンテナンスしてつらい腰痛を解消!
【50歳からのダイエット】若い時よりも太りやすい?加齢太りを防止するための方法
若い頃は痩せていたのに50代を迎えたら太りやすくなった、これまで行ってきたダイエット法では通用せず、体が痩せにくくなったと感じたことはありませんか?今回は加齢による体質の変化に合わせたダイエット法について紹介します。
朝「切り干し大根」を食べると腸がよろこぶ。痩せやすい体をつくる食べ方|管理栄養士が解説
違和感のあった股関節がスルスル動く!股関節の外側にある「大腿筋膜張筋」にフォーカスしたストレッチ
朝一杯のコーヒーが血管を傷つける?医師が実践する『血管に優しい』朝のルーティン
朝トーストにひと塗りするだけで、バターなしでも満足感アップ!管理栄養士おすすめの「ちょい足し調味料」とは?
【体が勝手に痩せていく】腰に負担をかけずにできる!秘密の簡単エクササイズ