Photo by Yuki Horikawa
座りっぱなしは寿命を縮める!?理学療法士が提案「オフィスで簡単ヨガ」
「座りっぱなし」が健康にもたらす弊害とは?理学療法士が教える簡単ヨガで、座りっぱなしで固まってしまっている身体を伸ばしましょう!どれもオフィスでできるものばかりです。
筋膜リリースがもたらす劇的な変化|米・理学療法士が語る部位別筋膜リリースのやり方
アメリカでも注目を集めている筋膜リリース。「ほんの数分行うだけで劇的な変化が現れます」と話すのは、アメリカでヨガと解剖学をヨガティーチャートレーニングで教えている理学療法士のアリエル・フォスター氏だ。どんな変化が起こるのか、そしてそれはなぜなのか、筋膜リリースについて徹底解説。また、柔軟性など体の動かし方にも効果をもたらす筋膜リリースの具体的なメソッドを紹介する。
体が硬い人必見!大胸筋・小胸筋を意識するストレッチ|胸を開くポーズが深まる!
練習しているのに、体が硬くてポーズがとれない……。そんなあなたは、筋肉を正しく意識できていない可能性が大。「意外な筋肉」が、柔軟性のカギになっているのです!今回は「胸を開くポーズ」が心地よく深まるために意識したい筋肉とストレッチワークをご紹介します。
腸腰筋を意識するヨガストレッチ|体が硬い人が"体を反らす"をラクにできるようになる!
練習しているのに、体が硬くてポーズがとれない……。そんなあなたは、筋肉を正しく意識できていない可能性が大。「意外な筋肉」が、柔軟性のカギになっているのです!
ハムストリングスをほぐす3つの方法|硬くなったもも裏をほぐすには?理学療法士が教える前屈上達法
ヨガをやっていて、立位前屈のウッタナーサナや、坐位開脚前屈のウパヴィシュタコーナーサナなど、「前屈のポーズが苦手!」という方は多いはず。背中の硬さや、お尻やもも裏の筋肉の硬さ、骨盤の前傾という動きが伴っていないなど、前屈ポーズがうまくできない原因はいろいろですが、今回は最も大きな原因となる、「ハムストリングス」というもも裏の筋肉の硬さを解消する方法を教えます。
セクハラ時代を乗り越えてきた昭和のおばあちゃんとして、これからの女性たちに伝えたいこと|連載 #60代のリアル
【9割の女性ができない姿勢、が実は効く!】ヒップアップと脚の引き締めが同時に叶う「脚ねじりエクサ」
【1日たった3分】プランクの我慢はもう不要!みるみる痩せる体質を定着させる動く体幹エクササイズ
脂肪肝と言われたら。積極的に摂りたい食品3選|管理栄養士が解説
朝「おにぎり」に入れるだけ。たんぱく質が摂れる具材3選|管理栄養士が解説