photo by Shoko Matsuhashi
リラックス脳が体をゆるめる!硬い体をほぐすための4つのイメージ
初心者、体の硬い人がヨガを行うときは、一生懸命に体を柔らかくしよう、ポーズをとろうとして逆に体を硬くしてしまい、一向に柔らかくならないというケースが起きやすい。そんなときは日常生活のエピソードを思い出して、身構えてしまっている体をほぐしてあげるのが有効。日本を代表するヨガ指導者の綿本彰先生に、脳をリラックスさせるイメージについて話を聞いた。
世界的なヨガ指導者に聞く|太陽礼拝の苦手ポイントを克服する6つのアドバイス
プランクポーズをキープするのがつらい、あるいはチャトランガが苦手、ジャンプイン・ジャンプバックがうまくいかないetc.「太陽礼拝」で苦手なパートがきっとあるはずだ。その部分をほんの少し調整すれば、優雅で心地よい太陽礼拝の流れを楽しめるようになる。世界中で、アライメントを重視したヴィンヤサヨガのワークショップやティーチャートレーニングを行っているヨガ指導者ジェイソン・グランデルに話を聞いた。
苦手な前屈が好きになる!ムダな力みを手放す仰向け練習
ビギナーであればあるほど「体が硬いから前屈できない」と思いがちですが、じつは無駄な力みが原因ということも。とはいえ、力まないでと言われても、どうすればいいかわからないもの。そこで、ヨガインストラクターの芥川舞子先生に、「力まない」を体に覚えさせる方法を教えてもらいました。
ヨガビギナーが知っておきたいこと|柔軟性やポーズの完成度より大切なこととは
ヨガビギナーの多くが「ヨガのポーズって、柔軟性が高くないとできないよね」と信じていると思います。ただ実際は、柔軟性を鍛えたり、完璧なポーズをとることがいいのではなく、そのポーズにいたるまでのプロセスや心構えの中に、大きな学びが潜んでいるのです。あなたはもう、体感していますか?
「私はちゃんと太っていますか?」という問いが炙り出すもの|連載「ボディポジティブを見つめて」
知らずにやってるかも…納豆の効果を下げるNGな食べ方3選|管理栄養士が解説
【脇のハミ肉の撃退方法】「リンパの滞り」を流して上半身をスッキリさせる「脇の下リンパ流し」
【高齢者の約5人に1人が認知症になる時代】「週5個の卵」が認知症リスクを下げる? 大規模調査が示した“脳にいい食習慣”
80歳を越えるとどんな気分がするの?80代女性たちが見つめる世界、から学ぶ「老い」の捉え方