photo by C.H.Lee (OWL)
頑張りすぎはNG。ボルスターを使って20秒!無理なく前屈を深めるストレッチ
前屈するとき、つい頑張りすぎてしまう人も多いはず。実は無理な前屈は逆効果。ヨガティーチャーの鈴木伸枝先生いわく「ストレッチ効果を得るには、20秒以上キープが必要」なのだとか。ボルスターを使ったワークで心地よいポイントを探してみましょう。
米国発の快眠ヨガ!不眠症のためのリストラティブヨガとは何か?
人気ヨガインストラクター夫妻、コリーン・セッドマン・イーとロドニー・イーのドリーム・チームが考え出した不眠症状を和らげるメソッド「リストラティブヨガ」。ボルスターやベルト、ブランケットなどのプロップス(道具)を使い、その上に横たわることで体に負荷をかけず、リラクゼーションへと誘うリストラティブヨガを中心に、瞑想、エッセンシャルオイル、レイキ(エネルギーバランスを整える手法)のコンビネーションが、不安と不眠の症状を和らげ、あなたに最高の眠りをもたらしてくれるはずだ。
「痛くて泣けてくる…」【生理痛対策】血流を促し不安な心を鎮める前屈ポーズ
生理痛の原因は、骨盤内の血液の流れが悪くなることなどが考えられます。プロップスのサポートを借りたやさしい前屈ポーズで血液循環を促しましょう!
ストレスマネジメント:誰でもすぐにできる4つの方法
Yoga Medicineのティーチャー、シャノン・スティーブンスが、ストレスの感じ方や人生の困難な瞬間に深い効果のある簡単なプラクティスをお届けする。
「8分あれば、優しくなれる。」年々ひどくなるPMSのイライラ&不調を癒やすヨガポーズ
PMS(月経前症候群)とは、生理が始まる3~10日前から起こる心身の不快な症状。生理前になるとイライラしたり感情的になって声を荒げたり、肌荒れしたり、胸がはって痛くなったり…といったこともPMSが原因かもしれません。なかでも「35歳を過ぎてからPMSがひどくなった!」など、年齢とともにその症状が増すことも。そんな「女性ならでは」の不快な症状を和らげるヨガポーズをご紹介。リストラティブヨガを指導するリザ・ロウィッツ先生に教わりました。
さくらんぼは1日何個まで?食べ過ぎるとどうなる?管理栄養士が解説
朝、ゆで卵を単品で食べない方がいい人の特徴3つ|管理栄養士が解説
朝の「トースト」にのせるだけ!肌老化対策におすすめの食べ物4選|管理栄養士が解説
たった1ポーズ【夏に間に合う緊急ダイエット】内ももとお腹をまとめて引き締める「続けられるストレッチ」
【スイカ】熱中症対策や水分補給だけではなかった!心臓病リスクを下げる可能性があることが研究で明らかに