モノが多いと二次災害を起こす可能性も…いざという時、逃げられない可能性やモノが落ちてきて怪我をする危険性も。 photo by Adobe Stock
思い込みが汚部屋を作る!?整理収納アドバイザーが捨てても困らなかった4つのモノ
いつかは捨てなくちゃ、手放さなくちゃと思っているけど、「まだ使えるし」「思い出を捨てるのは心が痛む…」と、なかなか手放すことに踏ん切りがつけられないモノ。けれどそれらのモノ、「捨ててはいけない」と思い込んでいるだけかも。捨てるのには躊躇するけど、実際に捨てても実際にはさほど困らなかったモノについて。
片付け=捨てる、ではない!片付けのプロが教える【片付けの真理】とは
どうしてもモノが多いと、捨てることも含めて、手放すことは不可欠です。収納スペースには限界がある。快適な暮らしは手放してこそ始まります。だからと言って、片付けを、捨てることと考えると、苦痛が伴うのは事実です。「まだ使えるのに捨てるなんて」「そもそも捨てるのが苦手」なのに頑張って捨てようとしたら、しかも大量、そりゃしんどくなります。ラクに手放せるようになる、片付けの真理をお届けします。
値段が付かなくても私がフリマアプリよりリサイクルショップに売る理由
春の新生活、引っ越しなどで断捨離する機会も増える時期。手放し方がいろいろある中で、値段が付かなくてもリサイクルショップを利用するメリットについてまとめました。
身体を変える前に…自信をつけたいあなたが、まずはじめに人間関係の断捨離をすべき理由
ダイエット・フィットネスと言うと、身体を変えることがメインだと捉えられがちです。しかし、ニュージーランドのパーソナルトレーナーmikikoは、身体を変えることよりも「人間関係の断捨離」をする方が人生を好転させるために大切な要素だと考えています。自信を持てるようになりたい!と自分磨きを始める人が見落としがちな環境の整理について、新たな視点で考えてみてはどうでしょうか。
「たくさん捨てたのにまた散らかってしまう…」あなたが"リバウンド部屋"を作ってしまう理由
一度は断捨離して片付いたのに、気づけばまた物だらけになってしまう…つい陥りがちな"断捨離のリバウンド"について考えてみました。
10年以上猫背だった私がジム通いなしで「きれいな姿勢」と褒められるようになった秘密の習慣
「体が硬い」は思い込み?簡単に前屈ができるようになる!腿裏を少しずつゆるめる「前屈ストレッチ」
下っ腹のたるみ→「たった10秒!」お腹・背中・骨盤底筋を引き上げて下腹を凹ませる内股体幹トレ
更年期でも元気になった人に、共通していたこと。多くの相談を受けてきた私が言える、たったひとつのこと
夏の「冷凍うどん」にのせるだけ。包丁いらずでたんぱく質を補える組み合わせ3選|管理栄養士が解説