「まぁね~」は世界を救う!ぼる塾・田辺さんに聞く「自分にも他人にも優しい生き方」
独特のマイペースな雰囲気が人気のお笑いカルテット、ぼる塾のメンバー田辺智加さん。持ちネタでもある「まぁね~」というフレーズは、その場の空気を壊さない不思議なパワーを持っているように感じます。多趣味で推し活にも積極的。毎日が楽しそうな田辺さんに、学生時代のエピソードや「まぁね~」が生まれた経緯、人間関係における考え方などお話をお伺いしました。
「ずっと、自分を愛したつもりになっていただけだった」ゆりやんレトリィバァが考えるセルフラブ-前編
朗らかにポジティブなパワーを放つゆりやんレトリィバァさん。いつでも自然体で「私は私!」を追求するゆりやんさんのスタイルは、とても魅力的です。コロナ禍での自粛期間を経て、トータルで40kg近くもの減量に成功したことも話題ですが、ダイエット経験を通して「自分を大事にすること」への意識にかなり変化があったそう。ゆりやんさんが考える自分への愛「selflove」について、お話をお伺いしました。
「私はアクティビストではない」と語るバービーが「自分の体を愛そう」以上に伝えたいメッセージ
前編では人気下着ブランド、ピーチ・ジョンとのコラボ下着第二弾に込められた思いを語ってくれたバービー さん。自分のありのままの体型を愛そうというメッセージは、下着選びや体型の悩みを持つ人の心にグッと響いたはず。そんなバービーさんが考える自分の体のこと、そして自分のことを愛するということを、さらに深く掘り下げてみました。
発達障がいのわが子と生きる|ベーシストMIYAが語る、自己肯定感「自分を愛することは許すこと」
沖縄在住、385、ZAZENBOYSベースを担当するMIYAのインタビュー。以前から親交のある臨床心理士の石上が、発達障がいを抱える子供や家族との生活、自己肯定感について話を聞いた。
何もできなくてもいいんだ、ってことをみんなに言いたい|ミュージシャン小山田壮平が思う“自己肯定“
著名人や音楽ファンから熱く支持され惜しまれつつ2014年に解散したバンドandymori元ボーカル、小山田壮平インタビュー。 解散後は、ALのギター&ヴォーカルとして始動。自身のソロ弾き語り全国ツアーなども精力的に行ない、2021年1月にはテレビ東京ドラマ25『直ちゃんは小学三年生』のエンディングテーマ「恋はマーブルの海へ」をリリース。9月には秩父で行われる音楽フェス「風CAMP」を主催するなど、小山田壮平が吹き込む新たな風と伝説が始まろうとしている。古くからの友人である臨床心理士・石上が、「自己肯定」や思い描く未来などの心境をインタビュー。心のうちに秘める哲学に触れた。
「毎朝飲んでた…!」幸せホルモンがどんどん減ってしまうNG飲み物とは【管理栄養士が解説】
「知らずに飲んでたわ…」麦茶を飲まない方がいい人の特徴|管理栄養士が解説
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研究結果が示唆|糖尿病に新たな希望!『魚油』がインスリン抵抗性を改善する可能性