1989年、当時14歳のドリュー・バリモア。この頃自殺未遂をし、翌年には自身の堕落の原因が母親にあると判断し、15歳で母親からの独立を裁判で訴え、成人として裁判所に認められた。 photo by G
ポジティビティがメンタルを蝕む?心理カウンセラーが懸念する「偽りの自己肯定感」とは
近年「自己肯定感ブーム」といわれるほど、世間ではメンタルヘルスやパーソナリティへの関心が高まっています。
「私の体に今何が起きているか誰にもわからない」ヘイリー・ビーバーが指摘する、体型批判の罪
健康的なルックスで女性たちの人気を集めるヘイリー・ビーバー。ファンから羨望や憧れの言葉が寄せられるのと同時に、ヘイターたちからの悪口や批判にも晒されてきた。そんな悪意あるコメントがメンタルヘルスに大きな影響を与えると指摘している。
「初めてのヨガは苦痛だった」LA在住セレブ専任ヨガ講師RIKA KELLYがヨガを通して得たもの
日本生まれ日本育ちのRIKA KELLYさんは、現在ロサンゼルス、ビバリーヒルズを拠点に、セレブヨガインストラクターとして活躍しています。RYT500、Y12SR, RESTORATIVE, PELVIC FLOOR, Prenatal yoga 指導と、さまざまなヨガインストラクターとしての資格を取得し、生まれ育った日本を離れヨガの道で活躍するRIKAさんのこれまでの人生について聞きました。
「嫌いな女優」バッシングを乗り越えて|アン・ハサウェイが習慣にしているメンタルケアとは
アン・ハサウェイがいつもポジティブでいる秘訣を語っている。
コロナ禍で浮き彫りになった価値観の違い|価値観が違う相手と上手に付き合うには?臨床心理士が解説
価値観の違いに悩んでいませんか?コロナ離婚といった言葉を聞く機会もあるように、コロナ禍でそれぞれの価値観の違いを感じやすくなっています。パートナーや友人など対人関係だけではなく、コロナ禍で会社がどのような対応を取ったかで、会社の考え方と自分の価値観が合わないと感じた方もいるでしょう。今回は価値観が違う相手と上手に付き合う方法をお伝えします。
10年以上猫背だった私がジム通いなしで「きれいな姿勢」と褒められるようになった秘密の習慣
「体が硬い」は思い込み?簡単に前屈ができるようになる!腿裏を少しずつゆるめる「前屈ストレッチ」
下っ腹のたるみ→「たった10秒!」お腹・背中・骨盤底筋を引き上げて下腹を凹ませる内股体幹トレ
更年期でも元気になった人に、共通していたこと。多くの相談を受けてきた私が言える、たったひとつのこと
夏の「冷凍うどん」にのせるだけ。包丁いらずでたんぱく質を補える組み合わせ3選|管理栄養士が解説