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抗酸化の高いビタミンが緑ピーマンの数倍!驚異の赤ピーマンを加えた「カラフルピーマンの塩昆布あえ」
こちらでは、全て肉、卵、乳製品、小麦、白砂糖を使わないヴィーガン&グルテンフリー料理を連載しています。美容や健康、環境のことが気になる方に積極的に食べて欲しい「からだと地球に優しいレシピ」を旬の野菜料理でご紹介。筆者は、【VeganGlutenfreeマンツーマンのオンライン専門学校YOKO】を主催する獣医師&栄養学講師であり、自身も3人子育てママ。医学と栄養のプロとして、手軽さと栄養を重視した「ヴィーガン&グルテンフリー簡単レシピ」をご紹介します!
【乾燥昆布】賞味期限がない?いつまで食べられる?食べないほうが良いサインとは?管理栄養士が解説
料理に上品なうま味を与えてくれる昆布。とくに乾燥昆布は一度購入すると使い切るまでに時間がかかるため、「気づかないうちに賞味期限が切れていた」ということも!しかし、賞味期限を迎えた乾燥昆布は見た目に大きな変化がないため、問題なく料理に使えそう……。いったい昆布はどのくらい保存がきくのでしょうか。今回は、気になる昆布の賞味期限について、くわしく紹介します。
痩せたいならやっぱり腸活|管理栄養士が教える美腸朝ごはん「もち麦のとろろ昆布おにぎり」
太っている人と痩せている人の腸内細菌は、種類や数のバランスが違います。痩せている人の腸内細菌には、年をとるごとに少なくなりがちなビフィズス菌なども多く、菌の種類にも多様性があります。 私たちの身体を構成する細胞の数は37兆個と言われていますが、腸内にはその3倍に近い100兆個もの菌が住んでいます。この菌を味方につけるか、敵に回すかによって私たちのコンディションは大きく左右されるのは言うまでもありません。
【炊き込まない栗ごはん】混ぜるだけで作れる秋の味覚『むき甘栗と塩昆布のおにぎり』
頑張って早起きしてヨガをして、心身がスッキリした気持ちの良い朝に食べたい、目にも嬉しい朝ごはん。そのレシピと、最低限の労力で楽しく作るためのヒントをご紹介します。
【顆粒だし】どこで保存している?チェックすべきポイントを管理栄養士が解説
昆布やかつお節でだしを取る時間がないときは、顆粒だしが重宝しますよね。さっとお湯に溶けて、おいしいだし汁がすぐにつくれます。しかし、1度に使うのは少しの量なので、顆粒だしが余ってしまいますよね。今回は、顆粒だしの保存方法についてご紹介します。
朝「切り干し大根」を食べると腸がよろこぶ。痩せやすい体をつくる食べ方|管理栄養士が解説
朝一杯のコーヒーが血管を傷つける?医師が実践する『血管に優しい』朝のルーティン
【体が勝手に痩せていく】腰に負担をかけずにできる!秘密の簡単エクササイズ
亜鉛不足を防ぐ!朝、ヨーグルトと組み合わせると良い食材とは?|管理栄養士が解説
違和感のあった股関節がスルスル動く!股関節の外側にある「大腿筋膜張筋」にフォーカスしたストレッチ