常備しておくと何かと便利な【青ネギ】冷凍がいい?それとも冷蔵?管理栄養士がおすすめする常備法は
薬味や炒め物、味噌汁などに最適な青ネギ。白ネギと比べて、緑の部分が多いため、β-カロテンやカルシウムなどが多く含まれています。常備しておきたい青ネギですが、最適な保存方法はどんなものなのでしょうか。管理栄養士が解説します。
管理栄養士が教える【夏こそ味噌汁を飲むべき理由】おすすめの具材の組み合わせも紹介
夏も終わりに近づきつつある今日この頃ですが、ちょっとした不調が気になってはいないでしょうか。実は夏の健康管理に味噌汁がとてもおすすめです。管理栄養士がその理由とおすすめの具材を紹介します。
【熱中症予防】【夏バテ対策】にぜひ飲んで欲しい! 出汁もいらない「とろみ汁」とは
夏の熱中症予防には、やっぱり日本が誇る発酵食品「おみそ汁」です。一杯飲めば、汗で失った水分とミネラルをバッチリ補給してくれます。また、生でも食べられるような夏野菜と組み合わせて作れば、簡単にさらなる栄養補給も。今回はオクラと合わせて、夏バテ防止力もアップしたお味噌汁をご紹介します。出汁もいらない、冷やしてもおいしい「とろみ汁」になりますよ。
40代からの代謝アップ!管理栄養士が教える【曜日別・味噌汁カレンダー】栄養学的観点から解説
今月は栄養学的観点から「曜日別の味噌汁」をご提案します。お休みモードからの切り替えに体力を使う月曜日、集中力を高めたい火曜日、まだまだ折り返し地点の水曜日、持久力を高めてなんとか乗り切りたい木曜日、うまくコミュニケーションをとりたい金曜日、エネルギーチャージで思い切り楽しみたい土曜日、リラックスしたい日曜日。それぞれの曜日の特徴を踏まえたコンディショニング飯を管理栄養士がご紹介します。毎日のパフォーマンスアップは、生活の質を向上させてくれるだけでなく、代謝が良くなることで美痩せも狙えます!
そのまま食べるのは損?「味噌汁」に足すだけで痩せ体質を目指せる食材3つ|管理栄養士が解説
「味噌汁は朝の毒消し」ということわざはご存知ですか。 これは、朝に味噌汁をのむと体の中の毒を出してくれる、という意味です。 このような言い伝えがあるほど朝の味噌汁は健康に良いとされていますが「ある食材」を足すと、さらに痩せ体質を目指すことが期待できます。 この記事では、味噌汁にプラスするだけで「痩せ体質を目指せる食材3つ」を紹介します。
10年以上猫背だった私がジム通いなしで「きれいな姿勢」と褒められるようになった秘密の習慣
「体が硬い」は思い込み?簡単に前屈ができるようになる!腿裏を少しずつゆるめる「前屈ストレッチ」
下っ腹のたるみ→「たった10秒!」お腹・背中・骨盤底筋を引き上げて下腹を凹ませる内股体幹トレ
更年期でも元気になった人に、共通していたこと。多くの相談を受けてきた私が言える、たったひとつのこと
夏の「冷凍うどん」にのせるだけ。包丁いらずでたんぱく質を補える組み合わせ3選|管理栄養士が解説