【漫画】「私には生活を離れこんなところで寝る自由がある」50代独身女性「一人旅」の醍醐味

 『壊れる前に旅に出た』(文藝春秋)より
『壊れる前に旅に出た』(文藝春秋)より

漫画家の菊池真理子さんは日々の生活に不満はないものの、ときどき「失踪」したくなるとのこと。『壊れる前に旅に出た』(文藝春秋)では、菊池さんの一人旅や山登りのエッセイが描かれています。ある日の無計画旅で予約した古民家は「ガチ」な古民家。でもそこでしか経験できないものがあり……。 ※本記事は『壊れる前に旅に出た』(文藝春秋)より編集・抜粋しております。

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『壊れる前に旅に出た』(文藝春秋)より
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『壊れる前に旅に出た』(文藝春秋)作者・菊池真理子さんインタビューはこちら↓↓


前編:自分と延々と対話し続ける時間に…。毒親育ち、50代の私が一人旅や登山を好む理由【経験談】
後編:「距離感を持ちつつ人と関わり、一人の時間も大切に」50代独身女性の【疲れない人付き合いのルール】

『壊れる前に旅に出た』(文藝春秋)
『壊れる前に旅に出た』(文藝春秋)

【プロフィール】
菊池真理子(きくち・まりこ)

東京都生まれ。埼玉県在住。アルコール依存症の父との関係を描いた『酔うと化け物になる父がつらい』(秋田書店)、毒親から生き延びた10人を取材した『毒親サバイバル』(KADOKAWA)、宗教2世の現実を世に問うた『「神様」のいる家で育ちました ~宗教2世な私たち~』(文藝春秋)など、ノンフィクションコミックの話題作を多数手がける。

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『壊れる前に旅に出た』(文藝春秋)より
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