はくことで体が開く! 伸びる! 緩・動(かんどう)レギンスが誕生

Nobuhiro Miyoshi(RELATION)

はくことで体が開く! 伸びる! 緩・動(かんどう)レギンスが誕生

ヨガにハマっている人や、これから始める人におすすめしたい「緩・動(かんどう)サポーター ヨガレギンス&アームス」が登場。身につけるだけで体が緩んで、伸びる、広がる! 不思議なパワーを、人気ヨガインストラクターの京乃ともみさんが体験してみました。

体の可動域が広がる緩・動(かんどう)サポーターの技術を採用した驚きのレギンス

“こわばりや緊張している部分をさすると緩んでくる”という体の仕組みに着目し、スポーツのサポーターを長年研究してきたD&Mが、「さとう式リンパケア」を考案した歯科医師・佐藤青児氏の協力のもとに開発したのが、この「緩・動(かんどう)サポーター ヨガレギンス&アームス」です。筋肉や周辺組織を緩めるテーピング技術を応用したレギンスとアームスは、着用することで体の動きを柔軟にサポート。可動域を広げ、筋肉の負担も軽減してくれる、魔法のようなアイテムなのです。

緩・動(かんどう)サポーター
レギンス&アームス(1セット)は、ただいまクラウドファンディングサービス「Makuake」にて応援を募集中。購入希望者の数によって、お得に購入できるチャンスが!

緩・動(かんどう)サポーターの仕組みとは?

緩・動(かんどう)サポーター

レギンスとアームス、どちらにも入っている2本のライン=「緩・動(かんどう)システム」(イラストのグレーの部分)がポイント。この「緩・動(かんどう)システム」によって筋肉の緊張を緩め、可動域の拡張性をサポートします。さらに吸水速乾・消臭にも優れ、肌触りのよさと伸縮性を兼ね備えた素材を採用することで、機能性と見た目の美しさの両立を実現しました。

緩・動(かんどう)サポーター
レギンス(右)、アームス(左)ともに、グレーのラインに体の動きをサポートする緩・動(かんどう)システム」が採用されている

人気インストラクターの京乃ともみさんが試してみました!

「本当にはくことで変わるの?」「もともと柔軟性のあるヨガインストラクターにも効果があるの?」。京乃さんが「緩・動(かんどう)サポーター ヨガレギンス」をはいて前屈にトライしてくれました。結果は……なんと、このとおり!

緩・動(かんどう)サポーター
左が通常のレギンスをはいて前屈したbeforeで、右が「緩・動(かんどう)サポーター ヨガレギンス」をはいて前屈したafter。ポーズの深まりがここまで違う!

「緩・動(かんどう)サポーター ヨガレギンス」をはいた状態で前屈すると、太ももとお腹の隙間がほぼなくなりました! 尾骨の位置がより高くなり、背骨が気持ちよく伸びているのがわかります。「レギンスをはき替えただけなのに、こんなに違うの⁉」と、京乃さん自身が誰よりも驚いていました。

実際に着用してみた感想は?

緩・動(かんどう)サポーター

「サポーターと聞いていたので、もっとギュッと締め付けられる感じがするかと思いましたが、はき心地はふつうのレギンスと同じです。それでいて、ポーズに入ったときに、伸ばしたい方向に自然と体をサポートしてくれる効果を実感! ちょうど、ヨガインストラクターが生徒さんをそっとアジャストする感じに近いですね。体が硬い人はもちろん、筋肉を適切にサポートしてくれそうなので、柔軟性がありすぎるヨガ愛好者の方にも試してもらいたいです」。
さらに、シンプルなデザインも気に入ったようです。「スポーツ用のサポーターの中には、筋肉の流れにそったラインがくっきり入っているものもありますが、このレギンスはそれがあまり目立たず、本当に定番の黒レギンスと変わりません。どんなヨガウェアのトップスとも合わせやすいですし、流行りのアスレジャーファッションとして、普段着としても着たくなりますね!」
緩・動(かんどう)サポーター

今回セット販売されるアームスを着用して、手を背面で組むポーズをとってもらいました。「肘を中心に、腕全体の動きをサポートしてくれているのを感じます。趣味のゴルフのときに着用したら、良いスコアが出そう(笑)」。
ヨガはもちろん、趣味や生活のシーンでも活躍してくれそうな「緩・動(かんどう)サポーター ヨガレギンス&アームス」に注目です!

「緩・動(かんどう)サポーター ヨガレギンス&アームス」は、新製品や体験の応援購入サービス「Makuake」で、特別先行販売中です!

試してくれたのは…京乃ともみさん

19歳のときにLAでヨガに出会い、24歳で渡印、アシュラムで生活しながらヨガ漬けの日々を過ごす。その後もボランティアを続けながら、メキシコ、ノルウェー、サンディエゴなど色々な国でトレーニングを受ける。今も学ぶことを絶やさず、指導者としてもクラスや企業セミナー、福祉の健康増進事業を通し、その人にあった健康を、様々な角度から提案し続けている。

問い合わせ先:D&M
電話番号:03-5643-5640

Photos by Nobuhiro Miyoshi(RELATION)
Sponsored by D&M

All photosこの記事の写真一覧

緩・動(かんどう)サポーター
緩・動(かんどう)サポーター
緩・動(かんどう)サポーター
緩・動(かんどう)サポーター
緩・動(かんどう)サポーター
緩・動(かんどう)サポーター
facebook

Yoga Journal Onlineをフォロー

Facebookページでいいね!する