潤滑剤を増量したタイプのコンドームや、厚めでふっくら柔らかい素材のものを使うと摩擦による痛みを緩和できることも。photo by Adobe Stock
「セックスが痛い」は我慢するのが普通?臨床心理士と考える性交痛のこと
性の悩みは、こころと身体が影響しあう問題であるにも関わらず、悩んでいても「誰にも言えない」そんな人が多いようです。SNSを中心に性の悩みに関する情報を発信する臨床心理士の西田めぐみさんが、心と性にまつわる大切なお話を連載形式で綴ります。
「セックスが痛い」「気持ちよくない」原因は腟の乾燥?セックスの痛みや不快を解消する方法
セックスが気持ちよくない、痛い、入らない、そんな悩みを抱えている女性はたくさんいます。もしかしたらその悩みは腟を整えることで解消できるかもしれません。
パートナーを傷つけずにセックスを断る方法#大人こそ知りたい性のこと
セックスに痛みや嫌悪感を感じるならもちろん、疲労や妊娠・出産後でセックスを少しお休みしたい時も、パートナーにきちんと伝える必要があります。夫婦やカップルの関係をこじらせず上手に伝える方法を、日本のセックスカウンセリングの草分け、臨床心理士の金子和子先生にうかがいました。
40代以降の「アンダーヘア(VIO)脱毛」「介護脱毛」を考える時に注意すべきことは?
性の健康に関するアクティビストでありメノポーズカウンセラーの小林ひろみさんに、40歳からの性生活や更年期をより良いものにするためのアドバイスをいただきます。
婦人科検診、なぜ痛い?カーテンの向こう側で何が行われているか、あなたは理解している?医師に聞いた
必要だと分かっていても二の足を踏んでしまう婦人科検診。痛みを感じることもあり、苦手だと思うその気持ちは、もしかしたら「カーテンの向こう側で、どんなことをされているか分からない」という怖さが原因かもしれません。そこで、今回は産婦人科医の犬飼加奈先生に婦人科検診で行う検査の種類、使用している器具についてなど、不安解消に繋がるお話をお聞きしました。
たった1ポーズ【夏に間に合う緊急ダイエット】内ももとお腹をまとめて引き締める「続けられるストレッチ」
【スイカ】熱中症対策や水分補給だけではなかった!心臓病リスクを下げる可能性があることが研究で明らかに
さくらんぼは1日何個まで?食べ過ぎるとどうなる?管理栄養士が解説
朝、ゆで卵を単品で食べない方がいい人の特徴3つ|管理栄養士が解説
朝の「トースト」にのせるだけ!肌老化対策におすすめの食べ物4選|管理栄養士が解説